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斎 九寧

○ユーズド・ゲームズ
 7号・8号・9号・10号・11号・12号・13号・16号

○ナイスゲームズ
 「当世攻略本事情」(1号~5号)
       1号:第一回 全体マップの作り方 
         :読者には窺い知れない攻略本の裏事情
          ・今月のイケニエ攻略本 『スーパーマリオ64』
           比較テーマ:3D全体マップの表現方法
           ●任天堂公式ガイドブック スーパーマリオ64/小学館/’96年8月20日/B5・874円/108ページ/子供~一般向け
           ●スーパーマリオ64必勝攻略法/双葉社/’96年8月20日/A5・1200円/244ページ/子供向け
           ●スーパーマリオ64ワールドツアーガイド/アスペクト/’96年9月14日/A5・1068円/164ページ/マニア向け
           ●スーパーマリオ64完全クリアガイド/メディアファクトリー/’96年12月24日/A5・951円/148ページ/一般向け
           ●スーパーマリオ64完全攻略ガイドブック/NTT出版/’96年12月25日/A5・1262円/228ページ/マニア向け
       2号:第2回「公開規制という呪縛」其の1
         :「規制が生まれた理由」
         :攻略本製作にも大人の事情があるのです
          ・今回のイケニエ本:『グランディア公式ガイドブック』 ソフトバンク 刊
       3号:第3回「公開規制という呪縛」其の2
         :「バーター取引というビジネス」
         :攻略本で業界の勢力図が見えてくる?
       4号:第4回「時代が求める理想の攻略本」
         :聞いてくれ! 大人はゲームをやらずに積んでいる!
          (「つんゲー」が今流行のゲームライフなのか?、
          『FFVII』のプレイ状況アンケート実施、
          ネタバレOK!?これが理想の攻略本)
       5号:最終回「時代が求める理想のゲーム」
         :今時良いゲームを作るなんて簡単なことなのだ!
         (モラルのないインターネットのゲーム情報、
          ネットの攻略情報こそが理想の攻略本?、
          時代が求める理想のゲームとは?)

 ・「凍りつく神経の戦慄 恐怖ゲーム新聞」(3号)
  (*全ての記事を書かれているかは不明ですが、「はじめに」でお名前が載っています。
   一応、この特集で取り上げられているゲームを挙げておきます)
    『サイレントヒル』
    『トワイライトシンドローム・スペシャル』
    『ダークメサイア』
    『エコーナイト』
    『黒の断章』
    『シリアルエクスペリメンツ レイン』
    『ディープフィアー』

 ・『糸井重里のバス釣りNo.1』(5号:「GAME of 2000(上半期)」)
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