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表紙のキャッチコピーリスト

 『ユーズド・ゲームズ』の表紙には毎号キャッチコピーが載っていました。
 4号からは奥山さんが担当されたようですが、中々凄いというか、楽しいものがありますね。
 ざっとキャッチコピーの数々を振り返ってみましょうか。

1号:他のゲーム誌ではゼッタイ読めない爆裂企画満載!!
2号:すごい中古ゲーム情報はユーゲーから!
   (*この号から「ユーゲー」という言葉が登場しました)
3号:理想のゲーム環境をつくろう!
4号:君の心に逆噴射!
5号:目をそらさずに見てごらん
6号:逆走するなら君とでなくちゃ
7号:半端な愛は斬捨て御免!
8号:君を探して海底二万里!
9号:僕しか知らない新天地!!
10号:超音速の夢を見よう
11号:爆発するまで待たせてゴメン
12号:怪光線でねらい撃ち
    (*最後にハートマークが付きます)
13号:時代錯誤の最前線
14号:夜明けに背を向け限界速度!
15号:なんて素敵な白昼夢!
16号:発熱覚悟でめしあがれ
    (*最後にハートマークが付きます)
17号:情熱発射の導火線!
18号:命知らずの救世主
19号:(*この号はキャッチコピーがありません…ちなみに創刊5周年記念号です)
20号:攻め気はいつも無制限
21号:宝物まで一直線
22号:行くぜ!放課後の大冒険

総集編1:ファミコン捨てるのチョイと待て
     (*「ファミコン」の下に「メガドライブ PCエンジン スーパーファミコン」とも書かれています)
総集編2:大胆不敵な16ビット以下専門誌
総集編3:ファミコン時代を真空パック!
総集編4:ファミコン帝国襲来!!
総集編5:ファミコンありマス(*「マス」は記号です)
総集編6:(*キャッチコピーなし)


 こうして見ると、最後に「!」マークが付いている事が多いですね。
 ところで、1号から3号までと、総集編のはどなたが考えていたのでしょう…?(総集編も奥山さんかな?)
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『ユーズド・ゲームズ』 特集・コーナーリスト 

『ユーズド・ゲームズ』での特集、コーナーのリストです。

○ちょっと注意事項
 ・1号から3号までは、特集名の前に「特集(数字)」と記されてはいませんが、私の独断で特集と思われるものには、号数の後に「・特集」と記しておきます。
 ・号数のみならばコーナーを意味します。
 ・号数の後に「・企画」とあれば、企画ものを意味します。
 ・気になる事、寸評は「*」の後に記してあります。
 ・敬称は省略させていただきます。

◎50音順
◇あ行

ゲームセンターの「あの頃」を振り返る アーケードトラックス(10号~22号)
 10号:トラックボールゲーム特集
     『マーブル・マッドネス』 1984 ATARI
     『S・D・I』 1987 セガ
     『サイバリオン』 1988 タイトー
     『ワールドカップ』 1985 テーカン(テクモ)
     『ダンクショット』 1987 セガ
 11号:ベルトフロアタイプ編
    『エイリアンVSプレデター』(1994・カプコン)
    『D&D シャドーオーバーミスタラ』(1996・カプコン)
    『バトルサーキット』(1997・カプコン)
    『キャプテンコマンドー』(1991・カプコン)
    『天地を食らう』(1993・カプコン)
  ○以下、ページ床に紹介されているゲームリスト
    『ダブルドラゴン』(テクノスジャパン・1987)
    『アンダーカバーコップス』(アイレム・1992)
    『究極戦隊ダダンダーン』(コナミ・1993)
 12号:デコゲー編
    『バッテン・オハラのスチャラカ空中戦』(1985)
    『カルノフ』(1987)
    『ミッドナイトレジスタンス』(1989)
    『チェルノブ』(1988)
  ○以下、ページ床に紹介されているゲームリスト
    『B-ウイング』(1984)
    『ファイティングファンタジー』(1989)
    『エドワードランディ』(1990)
    『ウルフファング』(1992)
 13号:ギャルゲー編
     『ワンダーモモ』(1987・ナムコ)
     『タイムギャル』(1985・タイトー)
     『アテナ』(1986・SNK)
     『サイコソルジャー』(1987・SNK)
     『モモコ120%』(1986・ジャレコ)
  ○以下、ページ床に紹介されているゲームリスト
     『ワルキューレの伝説』(ナムコ・1989)
     『メルヘンメイズ』(ナムコ・1988)
     『バーニングフォース』(ナムコ・1989)
     『ゼクセクス』(コナミ・1991)
 14号:ゲームメーカーバンド編
     S.S.T.BAND セガ
     ZUNTATA タイトー
     矩形波倶楽部 コナミ
     ビデオゲームグラフィティ(サントラ盤) ナムコ
  ○以下、ページ下に紹介されているバンド名
     アルフ=ライラ カプコン
     ゲーマデリック データイースト
     新世界楽曲雑技団 SNK
 15号:金子製作所(KANEKO)編
    『富士山バスター』/『大江戸ファイト』 1992/1994
    『ゆけゆけ!山口君』 1985
    『火激』 1988
    『エアバスター』 1990
 16号:アレクセイ・パジトノフ(テトリス)編
    『テトリス』 1988/セガ
    『フラッシュポイント』 1989/セガ
    『JOY JOY KID』 1990/SNK
    『ブロックアウト』 1990/テクノスジャパン
    『テトリスプラス』 1995/ジャレコ
  ○以下、ページ床に紹介されているゲームリスト
    『ブロクシード』 1990/セガ
    『ヘクシオン』 1992/コナミ
    『パソコン版テトリス』 BPS/1988
    『マジカルテトリスチャレンジ featuringミッキー』 カプコン/1998
 17号:NEO・GEO編
    『ラストリゾート』1992/SNK
    『バーニングファイト』1991/SNK
    『マジシャンロード』1990/アルファ電子
    『みなさんのおかげさまです』1990/モノリス
    『クイズ迷探偵 ネオ&ジオ』1992/SNK
 18号:家庭用移植作品編
    『ワンダーボーイ』(1986)
    『ワンダーボーイIIモンスターランド』(1987)
       ↓
    『高橋名人の冒険島』(FC/1986)
    『ビックリマンワールド』(PCE/1987)
   
    『ひげ丸』(1984)→『魔界島』(FC/1987)
    『源平討魔伝』(1986)/ナムコ→『源平討魔伝』(FC/1987 ナムコ)
    『スペランカー』(1985)→『スペランカー』(FC/1985)
    『アルゴスの戦士』(1986)→『アルゴスの戦士』(FC/1987)
    『パンチアウト』(1984 任天堂)→『マイクタイソン’sパンチアウト』(19XX 任天堂)
    『ワープ&ワープ』(1981 ナムコ)→『ワープマン』(1985 ナムコ)
    『奇々怪界』(1986 タイトー)→『奇々怪界』(1987 タイトー)
    『モモコ120%』(1986 ジャレコ)→『うる星やつら』(1986 ジャレコ)   
 19号:高難易度ゲーム編
    『達人王』 東亜プラン/1992
    『グラディウスIII-伝説から神話へ-』KONAMI/1989
    『妖怪道中記』NAMCO/1987
    『アレックスキッド THE LOST STARS』SEGA/1986
    『スーパーリアル麻雀PIII』セタ/1988
    『戦いの挽歌』カプコン/1986
    『イメージファイト』アイレム/1989
    『ロードランナー 帝国からの脱出』アイレム/1986
 20号:クイズゲーム編
    『CAPCOM WORLD 2』CAPCOM/1992
    『早押し対戦クイズ ハイホー1,2』日本物産/1987・1987
    『ゆうゆのクイズでGO!GO!』TAITO/1990
    『爆裂クイズ魔Q大冒険』NAMCO/1992
    『クイズキングオブファイターズ』SNK/1995
    『クイズ学園パラダイス』テクモ/1991
    『クイズ!セーラームーン』バンプレスト/1997
    『クイズでアイドル!ホットデビュー』彩京/2000
 21号:ツインレバーゲーム編
    『リブルラブル』ナムコ/1983
    『クレイジークライマー』日本物産/1980
    『ジョイフルロード』新日本企画/1983
    『空手道/対戦空手道』データイースト/1984
    『アサルト』ナムコ/1988
    『クレイジークライマー2』日本物産/1988
    『バトルゾーン』アタリ/1980
    『ファイアートラップ』ウッドプレイス/1986
 22号:大型筐体(体感ゲーム)編
    『アフターバーナーII』セガ/1987
    『スペースハリアー』セガ/1985
    『アウトラン』セガ/1986
    『ギャラクシーフォースII』セガ/1988
    『R-360(G-LOC)』セガ/1990
    『WECル・マン24』コナミ/1986
    『D3-Boss』タイトー/1990
    『メタルホーク』ナムコ/1986

永遠のマスコット あそこにもここにもマリオ(21号・特集1)
 ・スーパースター、マリオの経歴
 ・ファミコン時代
  『ドンキーコング』
  『ドンキーコングJr.』
  『マリオブラザーズ』
  『テニス』
  『ゴルフ』
  『ピンボール』
  『レッキングクルー』
  『スーパーマリオブラザーズ』
  『マイクタイソン・パンチアウト!!』
  『スーパーマリオブラザーズ3』
  『ドクターマリオ』
  『マリオオープンゴルフ』
  『ヨッシーのたまご』
  『スーパーマリオUSA』
 ・ディスクシステム時代
 ・ゲームボーイ時代
 ・スーパーファミコン時代
  『スーパーマリオワールド』
  『マリオペイント』
  『スーパーマリオカート』
  『マリオとワリオ』
  『ヨッシーのロードハンティング』
  『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』
  『マリオのスーパーピクロス』
  『スーパーマリオRPG』
 ・バーチャルボーイ時代
  『マリオズテニス』
  『マリオクラッシュ』
 ・THAT’S マリオスタイル
  ・マリオがオーバーオールなワケ
  ・タイトル別マリオコスプレ
 ・セブンスドア~果てしない256ワールドへの道
 ・マリオになれなかった男たち
 ・マリオゲーム 知ってるつもり?!
  『Mario is Missing』
  『Mario's Time Machine』
 ・Mの黙示録
 
あの頃の探偵気分よ再び! 帰って来た!アドベンチャーゲーム特集(6号)
 『新・鬼ヶ島』
 『新宿中央公園殺人事件』
 『サラダの国のトマト姫』
 『デッドゾーン』
 『必殺仕事人』
 『水晶の龍』
 『さんまの名探偵』

あなたの街の中古ゲームショップin秋葉原(3号)

あなたの街の中古ゲームショップin名古屋 大須(4号)

あなたの街の中古ゲームショップIN日本橋(8号)

シリーズものの原点を解析する あのシリーズの一作目ってどんなゲームだった?(3号・特集)
 :「ヘラクレスの栄光」シリーズ、
 「くにおくん」シリーズ、
 「女神転生」シリーズ、
 「サ・ガ」シリーズ、
 「悪魔城ドラキュラ」シリーズ、
 「北斗の拳」シリーズ、
 シリーズソフト大百科

あなた訪ねて三千里 あの人に会いたい!
 5号:『リンクの冒険』で「アア、イキカエル」の台詞を作った方
  (*結局不明でした。しかも「全然アダルトな感じがしないと思うのですが」というオチ付きでした。笑)
 6号:『タクティクスオウガ』で効果音を作られた方ご本人、今井利秋氏へのインタビュー

お待たせ! ゲームギア いつもポケットに天然色(9号・特集2)
 ・極彩色の夢を見て…
 『シルヴァンテイル』
 『女神転生外伝 ラストバイブルスペシャル』
 『シャダムクルセイダー』
 『ポピルズ』
 『モンスターワールドII』
 『GGアレスタ』
 『ファンタシースターアドベンチャー』
 『TheGG忍』
 『バーチャファイターミニ』
 ・GGソフトリスト

セガ・8ビット機の伝説 いま明かされるミッシングリンク(10号・特集2)
 セガ8ビット機の歴史
 『スタージャッカー』(SG-1000 カートリッジ)
 『ドロール』(SG-1000 マイカード)
 『ガールズガーデン』(SG-1000 カートリッジ)
 『ゴルゴ13』(SG-1000 カートリッジ)
 ・特別学習マンガ 世界にはばたくマスターシステム
 (*ゾルゲ市蔵氏によるマンガが2ページ掲載されています)
 『スペースハリアー3D』(マーク3)
 『アレックスキッド・ザ・ロストスターズ』(マーク3)
 『SAGAIA』(海外版マスターシステム)
 『ファンタジーゾーン2 オパオパの涙』(マーク3)
 『R-TYPE』(マーク3)
 国内、海外、教育用まで、前代未聞のソフト一覧!

今こそファミコンディスクシステム!(1号・特集)
 『バレーボール』、
 『ファミコン探偵倶楽部PARTII』、
 『クレオパトラの魔宝』、
 『ザナック』、
 『メトロイド』、
 『エキサイティングビリヤード』、
 『スマッシュピンポン』、
 『ゼルダの伝説』…以上8本

今こそファミコンディスクシステム(2号~9号)
 2号:『キックチャレンジャーエアフット~野菜の国の足戦士~』
    『謎の村雨城』
 3号:『迷宮寺院ダババ』
    『アップルタウン物語』
 4号:『きね子II』
    『タイムツイスト(前・後編)』
 5号:『バブルボブル』
    『パルテナの鏡~光神話~』
 6号:『エスパードリーム』
 7号:『ガンスモーク』
 8号:『ドラキュラII~呪いの封印』
 9号:『バイオミラクル ぼくってウパ』

大人のためのアドベンチャー特集(14号・小特集)
 『コブラ 黒竜王の伝説』(PCE-CD)
 『ふぁみこんむかし話 遊遊記』(FC-ディスク)
 『西村京太郎ミステリー 北斗星の女』(FC)
 『めぞん一刻』(PCE)
 『ライズ・オブ・ザ・ドラゴン-ブレイド・ハンター-』(MCD)
 『マンホール』(PCE-CD)

今は亡きメーカー特集 思い出はきらめく星々(10号・特集1)

 テクノスジャパン
  『熱血高校ドッジボール部』
  『くにおくんの熱血サッカーリーグ』
  『ダウンタウン熱血物語』
  『ダウンタウンスペシャル くにおくんの時代劇だよ全員集合!』
 ホットビィ
  『バズー! 魔法世界』
 東亜プラン
  『TATUJIN』
 ソフトプロ
  『19~ヌイーゼン』
 UPL
  『忍者くん 阿修羅の章』
 デービーソフト
  『フラッピー』
 トーワチキ
  『アイドル八犬伝』
 ゲームメーカー倒産前線異常あり!
  (*がっぷ獅子丸氏がゲスト出演しています。天辰睦紀氏がカットを描かれています。)

徹底! 攻略特集 終わりなき戦いの果てに(20号・特集1)

 『サイバードール』(SS)
 『ガンスターヒーローズ』(MD)
 『レリクス暗黒要塞』(FC)
 ・攻略不可能?ゲーム特集
  『マインドシーカー』
  『アトランチスの謎』
  『ボコスカウォーズ』
  『ドラゴンボール神龍の謎』
  『東海道五十三次』
  『コスモジェネシス』
  『銀河伝承』
  『頭脳戦艦ガル』
  『破邪の封印』
  『トランスフォーマー コンボイの謎』
 『ディジャブ』(FC)
 『ナイトトラップ』(MCD)
 『ガーディック外伝』(FC)
 『スーパーロボット大戦』(GB)
 『THE 功夫』(PCE)
 ・まとめ…この命燃え尽きるまで

温故知新部隊 ゲームえくすぷろ~ら~ず(21号、22号)
  ・21号:第1話『BEYOND THE GAME』
  ・22号:第2話『10×10画面の挑戦』(『チャレンジャー』)

◇か行

編集部引地の 韓国電脳レポート!(11号・特別企画)

美食倶楽部バカゲー専科スペシャル2奇作大漁! バカゲーコレクション(16号・特集1)
 『ミシシッピー殺人事件』(FC)
 『Code R』(SS)
 『全日本プロレス ファイトだポン!』(SFC)
 『ひょっこりひょうたん島 なぞのかいぞくせん』(FC)
 『NORTH&SOUTH わくわく南北戦争』(FC)
 『松本亨の株式必勝法』(FC)
 『タイムコマンドー』(SS)
 『クーリエクライシス』(SS)
 『ストリートファイター リアルバトル オン フィルム』(SS)
 ・インタビュー…『暴れん坊天狗』の真実を見た男!
 ・バカゲー検定試験
 ・超ゲーム少女ユーゲ・特別編

美食倶楽部バカゲー専科スペシャル 奇作豊作! バカゲーコレクション(7号・特集1)
 『小公子セディ』(FC)
 『バツ&テリー~魔境の鉄人レース』(FC)
 『ゴルゴ13』(FC)
 『ブレスオブファイアII 使命の子』(SFC)
 『トージャム&アール』(MD)
 『ああ播磨灘』(MD)
 『カトちゃんケンちゃん』(PCE)
 『であえ殿様あっぱれ一番』(SFC)
 『熱血レジェンドベースボーラー』(PCE-SCD)
 ・斎藤智晴氏インタビュー&特別寄稿「薔薇とゴージャスと私」
 ・バカゲー七つの法則
 ・まとめ

秘密の花園へようこそ 君に捧げるスウィートゲーム(5号・特集2)
 ・女性ウケするゲームの条件とは?
 ・ゲームに夢見る乙女のキモチ~ストーリー編~『天使の詩』、
 『エメラルドドラゴン』、
 『バスティール』、
 『ファンタシースターII』
 ・ゲームを語れる友だちが欲しい!
 ・ゲームに夢見る乙女のキモチ~キャラ編
 『ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣』
 『アンジェリーク』
 『ファイナルファンタジーVI』
 『エコー・ザ・ドルフィン2』
 『モンスターメーカー3』
 ・女性ユーザーってこんなイメージ

ヒーロー&ヒロイン特集 君の笑顔にノックダウン(20号・特集2)

 ・MOTHER…ワダタカアキ
 ・真・女神転生…走麻下
 ・ストライダー飛龍…斎藤智晴
 ・イース…雁えりか
 ・餓狼伝説…神余みーや(かなまり・みーや)
 ・ヒットラーの復活…ゾルゲ市蔵
 ・ファイアーエムムレム 暗黒竜と光の剣…佐藤アルミ
 ・Dの食卓…天辰睦紀
 ・読者の声
 ・まとめ…ゲームの世界での分身として、そして憧れとして…

・暗闇商会→「出張!暗闇商会」の項へ

ゲーム19XX(10号~)
 10号:第1回
    『ワルキューレの冒険~時の鍵伝説~』 1986
    『ザナック』 1986
    『バルーンファイト』 1985
    『スペランカー』 1985
    『ゴルフ』 1984
    ・ゲーム19XX 読者コーナー募集要項
    ・1983年~1986年までに発売されたゲームソフトリスト
  (*ファミコンのみのリストです)
 11号:第2回:1987年
    『ミネルバトンサーガ』(FC)
    『さんまの名探偵』(FC)
    『新鬼ヶ島』(FCディスク)
    『ロックマン』(FC)
    『燃えろ!プロ野球』(FC)
    ・ゲーム19XX 読者コーナー 読者が選ぶゲームベスト10!
 12号:第3回:1988年
    『ヒットラーの復活 トップシークレット』(FC)
    『邪聖剣ネクロマンサー』(PCE)
    『ファミコン探偵倶楽部~消えた後継者~』(FCディスク)
    『ファミコンウォーズ』(FC)
    『プロテニスワールドコート』(PCE)
    ・ゲーム19XX 読者コーナー 87年 読者が選ぶゲームベスト10!
    ・1988年に発売されたゲームソフトリスト
 13号:第四回:1989年
    『クインティ』(FC)
    『ガンヘッド』(PCE)
    『MOTHER』(FC)
    『大魔界村』(MD)
    『ファイヤープロレスリング~コンビネーションタッグ』(PCE)
    『モトクロスマニアックス』(GB)
    ・ゲーム19XX 読者コーナー 88年 読者が選ぶゲームベスト10!
    ・1989年に発売されたゲームソフトリスト
 14号:1990年 上半期
    『コズミック・ファンタジー 冒険少年ユウ』(PCE-CD)
    『ナイトムーブ』(FC-ディスク)
    『サンダーフォースIII』(MD)
    『摩蛇羅(マダラ)』(FC)
    『ウルトラボックス 創刊号』(PCE-CD)
    ・ゲーム19XX 読者コーナー 89年 読者が選ぶゲームベスト10!
    ・1990年1月~6月に発売されたゲームソフト
 15号:第六回 1990 下半期
    『ボンバーマン』(PCE)
    『武者アレスタ』(MD)
    『Dr.MARIO』(FC)
    『F1サーカス』(PCE)
    『アクトレイザー』(SFC)
    『マイケルジャクソンズムーンウォーカー』(MD)
    ・ゲーム19XX 読者コーナー
    ・1990年7月~12月 発売されたゲームソフト
 16号:第七回 1991 上半期
     『シャイニング&ザ・ダクネス』(MD)
     『マンホール』(PCE)
     『忍者龍剣伝III 黄泉の方舟』(FC)
     『サイレントデバッガーズ』(PCE)
     『虹のシルクロード』(FC)
     『ドラッケン』(SFC)
     ・ゲーム19XX 読者コーナー
     ・1991年1月~6月 発売されたゲームソフト
 17号:第八回 1991 下半期
     『がんばれゴエモン~ゆき姫救出絵巻~』(SFC)
     『ダンジョンマスター』(SFC)
     『へべれけ』(FC)
     『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』(MD)
     『GGアレスタ』(GG)
     『天使の詩』(PCE)
     ・ゲーム19XX 読者コーナー
     ・1991年7月~12月 発売されたゲームソフト
 18号:第九回 1992 上半期
     『X(エックス)』(GB)
     『スーパーファミスタ』(SFC)
     『ファイアーエムブレム外伝』(FC)
     『鋼鉄帝国』(MD)
     『ストリートファイターII』(SFC)
     『天外魔境II 卍MARU』(PCE)
     ・ゲーム19XX 読者コーナー
     ・1992年1月~6月 発売されたゲームソフト
 19号:1992年下半期
     『ランドストーカー~皇帝の財宝~』(MD)
     『超兄貴』(PCE)
     『女神転生外伝 ラストバイブル』(GB)
     『スーパーマリオカート』(SFC)
     『シルヴァ・サーガ』(FC)
     『サンダーフォースIV』(MD)
     ・読者コーナー
     ・1992年7月~12月 発売されたゲームソフト
 20号:1993年上半期
     『伝説のオウガバトル』(SFC)
     『ジョイメカファイト』(FC)
     『ゆみみみっくす』(MCD)
     『スターフォックス』(SFC)
     『コットン』(PCE)
     『セプテントリオン』(SFC)
     ・読者コーナー
     ・1993年1月~6月 発売されたゲームソフト
 21号:1993年下半期
     『トルネコの大冒険~不思議のダンジョン~』(SFC)
     『エコー・ザ・ドルフィン』(MD)
     『ラングリッサー 光輝の末裔』(PCE)
     『Jリーグプライムゴール』(SFC)
     『シルフィード』(MCD)
     『カービィのピンボール』(GB)
     ・読者コーナー
     ・1993年7月~8月(←原文ママ) 発売されたソフト
 22号:1994年上半期
     『鉄人』(3DO)
     『スーパーメトロイド』(SFC)
     『ときめきメモリアル』(PCE)
     『バーチャレーシング』(MD)
     『魔神転生』(SFC)
     『ドンキーコング』(GB)
     ・読者コーナー
     ・1994年上半期 発売されたソフト

 ・ゲームキオスク(仮)誌上体験版(4号)
 1『トルネコの大冒険~不思議のダンジョン~』、
 2『MOTHER2ギーグの逆襲』、
 3『ソウルブレイダー』、
 3(*同率?)『ヘラクレスの栄光III神々の沈黙』、
 5『天地創造』、
 6『スーパーメトロイド』、
 6(*同率?)『ファイナルファンタジーVI』、
 6(*同率?)『ファイアーエムブレム紋章の謎』、
 9『ダークキングダム』、
 9(*同率?)『ミスティックアーク』、
 9(*同率?)『ロマンシング サ・ガ/マグナブラバン~遍歴の勇者~』、
 Pick Up『ダンジョンマスター』、
        『伝説のオウガバトル』

ゲームクリエイターズインタビュー(1号)*目次に「連載」とあるのを見ると、当初は連載企画だったようです。
 1号:森川幸人

ゲームご隠居昔がたり~喜びも悲しみも幾星霜(13号~22号)
 13号:第一回 スクウェア編
 14号:第二回 ファミ通編
 15号:第三回 ソニー
 16号:第四回 セガ
 17号:第五回 角川とメディアワークス
 18号:第六回 セッション61
 19号:第七回 Beep
 20号:第八回 コンパイル
 21号:第九回 ゲーム攻略本
 22号:第十回 コピーとその周辺

ゲームショップ探訪記(1~9号)
 *現在は店名を変更されているなどが考えられるので、店名は書かず、取材店舗数のみ記しておきます。
 1号:4店、2号:3店、3号:3店、4号:5店(*「特別編」として、愛知県のお店を4店紹介しています)5号:3店、6号:3店、7号:3店、8号:3店、9号:1店

ゲームソフトの歩き方(2号)
 :『中国占星術』(FC)でゲームキャラ同士の相性占いをする。

ゲームブック五段活用 ゲームブックから経済書まで(16号)
  ・スーパーマリオブラザーズ外伝
  ・夢幻の心臓II
  ・ディーヴァ 女戦士ミリスの挑戦
  ・桃太郎電鉄 めざせ!大社長
  ・レリクス 闇からの侵略者
  ・ドラゴンクエスト
 ○知られざるゲーム業界本の世界 Text by 大澤良貴
  「スーパーファミコン任天堂の陰謀」高橋健二・著/光文社
  「任天堂ガリバー商法の秘密」内海一郎・著/日本文芸社
  「ゲーム業界三国志」山名一郎・著/ダイヤモンド社
  「ゲーム業界戦国時代」小島郁夫・著/オーエス出版社
  「ゲームソフト戦争」馬場宏尚・著/ぱる出版
  「セガが21世紀を支配する」馬場宏尚・著/エール出版社

ポケモン以前の世界を探る ゲームボーイ 夜明け前(11号・特集2)
 『聖剣伝説』
 『メトロイド2』
 『X(エックス)』
 『ドクターマリオ』
 『スーパーロボット大戦』
 『ONI III 黒の破壊神』
 『時空戦記ムー』
 『ゴーストバスターズ2』

限られた時間は有効に使おう! 現代人のための中古ゲームライフPart.3(21号・特集2)
 ○TypeA いつでも好きなだけゲームができる人
 ○TypeA ソフト紹介
  『ランドストーカー』(MD)
  『アドバンスドワールドウォー 千年帝国の興亡』(SS)
  『MYST』(SS)
  『タイトーグランプリ 栄光へのライセンス』(FC)
 ○TypeB 1日1時間未満しか時間が作れない人
 ○TypeB ソフト紹介
  『ソルジャーブレイド』(PCE)
  『ジ・アトラス』(SFC)
  『アーサーとアスタロトの謎魔界村』(SS)
  『パイロットウイングス』(SFC)
 ○TypeC 休日のみ集中してゲームができる人
 ○TypeC ソフト紹介
  『リアルサウンド 風のリグレット』(SS)
  『ガーディアンヒーローズ』(SS)
  『ゲバラ』(FC)
  『仮面ライダー倶楽部』(FC)
 ○ゲームライフ徹底比較
 ○まとめ…星の数ほどあるゲームライフ…読者アンケート

プレミアソフトの全貌を探る! 豪華絢爛な宮殿のヒ・ミ・ツ(22号・特集2)
 ・プレミアソフト その傾向と対策?
 『バンパイアキラー』(MD)
 『心霊呪殺師太郎丸』(SS)
 『エイリアンソルジャー』(MD)
 『ステラアサルトSS』(SS)
 『ファイナルファイトリベンジ』(SS)
 『パノラマコットン』(MD)
 『ぴょこたんの大迷路』(FC)
 『ペーパーボーイ』(FC)
 『アイアムティーチャー てあみのきそ』(FC)
 『ディヴァイン・シーリング』(MD)
 ・プレミアソフトの仕組み

対戦格闘・パズルだけじゃない! この対戦ゲームが熱い!(2号・特集)
 :『ファイナルリバース』(GB)
  『ランパート』(GB)
  『ヘルツォークツヴァイ』(MD)
  『VSバトラー』(GB)
  『ボンバーマン』(PCE)
  『チップとデールの大作戦』(FC)
  『モトローダー』(PCE)
  『ダンジョンエクスプローラー』(PCE)

小松崎茂インタビュー(13号)

小松崎茂氏追悼企画 素晴らしき表紙をありがとう(22号)
 (*津田編集長による弔辞、引地幸一さんのコラムが載っています)

どうせ買うならこれを買え!今月の1本(1~22号)
 1号:『デッドヒートスクランブル』(GB)
    『半熟英雄』(SFC)
    『レッスルボール』MD)
    『サイレントデバッカーズ』PCE)
    『えりかとさとるの夢冒険』(FC)
 2号:『ネメシス』(GB)
    『チェルノブ』(MD)
    『ダークロード』(FC)
    『ファーストクィーン』(SFC)
    『ファイヤープロレスリング』(PCE)
 3号:『星のカービイ』(GB)
    『バハムート戦記』(MD)
    『スターソルジャー』(FC)
    『カオスシード 風水回廊記』(SFC)
    『F1 CIRCUS』(PCE)
 4号:『サーガイア』(GB)
    『ベア・ナックル』(MD)
    『テクモスーパーボウル』(FC)
    『エナジーブレイカー』(SFC)
    『OUT LIVE』(PCE)
 5号:『プリンス・オブ・ペルシャ』(SFC)
    『アレサII』(GB)
    『V・Vーヴィ・ファイブー』(MD)
    『マリオオープンゴルフ』(FC)
    『スーパーシュヴァルツシルト2』(PCE)
 6号:『F-ZERO』(SFC)
    『ゲームボーイウォーズ TURBO』(GB)
    『新創世記 ラグナセンティ』(MD)
    『ロックマン3~Dr.ワイリーの最期!?~』(FC)
    『WINDS OF THUNDER』(PCE)
 7号:『スーパーファミリーテニス』(SFC)
    『ゴッドメディスン』(GB)
    『斬 夜叉円舞曲』(MD)
    『サマーカーニバル’92 烈火』(FC)
    『パラソルスター』(PCE)
 8号:『THE ATRUS』(SFC)
    『ウィザードリィ・外伝I 女王の受難』(GB)
    『ゴールデンアックス』(MD)
    『千代の富士の大銀杏』(FC)
    『スプリガンマークII ~リ・テラフォーム・プロジェクト~』(PCE)
 9号:『炎の闘球児 ドッジ弾平』(MD)
    『イメージファイト』(PCE)
    『コズミックウォーズ』(FC)
    『フラッシュバック』(SFC)
    『Sa・Ga3 完結編~時空の覇者』(GB)
 10号:『モンスタニア』(SFC)
     『ベストプレープロ野球II』(FC)
     『エリミネートダウン』(MD)
     『妖怪道中記』(PCE)
     『ヨッシーのパネポン』(GB)
 11号:『ソロモンの鍵』(FC)
     『忍者武雷伝説』(MD)
     『ネメシスII』(GB)
     『ソリッド・ランナー』(SFC)
     『超絶倫人べラボーマン』(PCE)
 12号:『ツヨシしっかりしなさい対戦ぱずるだま』(SFC)
     『ビターミーナ王国物語』(GB)
     『北海道連続殺人事件 オホーツクに消ゆ』(FC)
     『ダウンロード』(PCE)
     『ガンスターヒーローズ』(MD)
 13号:『ファミリークイズ 4人はライバル』(FC)
     『イースIV The dawn of Ys』(PCE)
     『鮫!鮫!鮫!』(MD)
     『リーディングカンパニー』(SFC)
     『カービィブロック』(GB)
 14号:『ナグザットスーパーピンボール邪鬼破壊』(SFC)
     『ラグランジュポイント』(FC)
     『クォース』(GB)
     『夢見館の物語』(MD)
     『ドラゴンセイバー』(PCE)
 15号:『だいな あいらん』(SS)
     『アイスホッケー』(FC)
     『商人よ、大志を抱け!』(SFC)
     『天地を喰らう』(GB)
     『クラックス』(PCE)
     『マスター・オブ・モンスターズ』(MD)
 16号:『クレオパトラフォーチュン』(SS)
     『定吉七番 秀吉の黄金』(PCE)
     『バトル・オブ・キングダム』(GB)
     『エリア88』(SFC)
     『3Dホットラリー』(FC)
     『マクドナルド~トレジャーランド・アドベンチャー~』(MD)
 17号:『ファンタステップ』(SS)
     『パルスマン』(MD)
     『すごろクエスト』(FC)
     『大地くんクライシス』(PCE)
     『エストポリス伝記』(SFC)
 18号:『アルスラーン戦記』(MD)
     『ゼロヨンチャンプII』(PCE)
     『バトル・ブル』(GB)
     『サンサーラ・ナーガ2』(SFC)
     『龍的五千年』(SS)
 19号:『ヘラクレスの栄光ー動き出した神々-』(GB)
     『バトルフォーミュラ』(FC)
     『ダイナマイトヘッディー』(MD)
     『テクストート・ルド~アルカナ戦記~』(SS)
     『百物語~ほんとにあった怖い話~』(PCE)
 20号:『パックパニック』(GB)
     『最後の忍道』(PCE)
     『スーパーバレーボール』(MD)
     『フリートコマンダー』(FC)
     『リンクルリバーストーリー』(SS)
 21号:『風の伝説ザナドゥ』(PCE)
     『アウトラン』(SS)
     『アンデッドライン』(MD)
     『おとぼけ忍者コロシアム』(SFC)
     『ジャストブリード』(FC)
 22号:『ペケとポコのダルマンバスターズ』(GB)
     『ダブルムーン伝説』(FC)
     『ダイハード・トリロジー』(SS)
     『バーニングフォース』(MD)
     『ロードオブウォーズ』(PCE)

◇さ行

流浪の民よ、どこへ行く!? さまよえるメガドライバー(17号・特集2)
 ・メガドライブという楽園
  「ユニバーサル・ゲーム・ソルジャー ゆゲそるくん」
   16大文明の遺産・前編 戸塚伎一
 『クライング』
 『ストーリー オブ トア』
 『ガントレット』
 『ゲイングランド』
 『ファンタシースターII』
 『ぎゅわんぶらあ自己中心派』
 『魂斗羅 ザ・ハードコア』
 『スプラッターハウスPART2』
 『ニンジャウォーリアーズ』
 『グラナダ』
 『ロードラッシュII』
 ・まとめ…さまよい歩き、荒野の果てに見たものは…?
  「ユニバーサル・ゲーム・ソルジャー ゆゲそるくん」
   16大文明の遺産・後編 戸塚伎一

疾走!魔法大作戦(8号~20号)
 8号:『ロマンシング サ・ガ2』
 9号:『ロマンシング サ・ガ2』(後編)
 10号:『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』
 11号:『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』
 12号:『ファイナルファンタジーII』
 13号:『ファイナルファンタジーII』(後編)
 14号:『タクティクスオウガ』(Lルート前半)
 15号:第8回『タクティクスオウガ』(Lルート後半)
 16号:第9回『ロマンシング サ・ガ』(読者レポート)
 17号:第10回『ルドラの秘宝』(読者レポート)
 18号:1回休み(コツの紹介)
 19号:第12回『デビルサマナー ソウルハッカーズ』(前半)
 20号:第13回『デビルサマナー ソウルハッカーズ』(後編)

出張! 暗闇商会(2号~9号)
  *「売ります買います」のうち、「買います」のみ扱うコーナーでした。
  諸事情により、9号で終了の憂き目に…
  *8号では、トラブルの具体的事例が載っていて、これがコーナー終了を予感させるものでした…とは終わってから分かった事でした。
  *9号では、8号で紹介したトラブル報告が更にひどくなっている事をあげ、読者同士のトラブルが終了の最大の原因であることを述べています。

ハードの悲劇拡張版 バーチャルボーイ編 漆黒の宇宙に広がる赤色夢幻世界!(8号・特集2)
 (*ゾルゲ市蔵さん率いる「東洋バフォメット評議会」がこの特集に協力しています)
 ・さよならバーチャルボーイ
 『ギャラクティックピンボール』
 『レッドアラート』(*本文では『レッドアラーム』と表記されています)
 『ジャックブラザーズの迷路でヒーホー!』
 『ワリオランド アワゾンの秘宝』
 『バーチャルフィッシング』
 ・VBにすべてを捧げた男の最終到達地(*ゾルゲ市蔵さんが、非売品のVB大型展示台にまつわるコラムを書かれています)
 『マリオクラッシュ』
 『バーチャルLAB』
 『インスマウスの館』
 『マリオズテニス』
 『スペースインベーダーバーチャルコレクション』
 『テレロボクサー』
 『バーチャルボウリング』
 ・バーチャルボーイ発売ソフト一覧

ゲームにまつわる様々な人生模様! 充実! 中古ゲームライフ(3号・特集)
 :理想のゲーム環境をつくろう!
  中古ゲームコレクターの甘美な生活:鳥本氏インタビュー、新J氏インタビュー
  ゲームに魅入られた人々:「鋼」に魅入られた男、「ルドラの秘宝」に魅入られた人々、「ギミック」をやりこんだ男
  読者発・中古ゲームの楽しみ方、あったらいいな、こんなサービス、未来のゲームライフ予想図

特別ふくろ綴じ 新世代機ソフト見参! 特別企画『ユーズド・ゲームズ32』Vol.0(7号)

 :ずっと気になっている「あのソフト」がキミにもあるはずだ! 勇気を出して買ってみよう
 『がんばれ森川君2号』(PS)
 『AIR GRAVE』(PS)
 『熱砂の惑星(ほし)』(PS)
 『ありすインサイバーランド』(PS)
 『アーサーとアスタロトの謎魔界村』(PS・SS)
 『心霊呪殺師 太郎丸』(SS)
 『mr.BONES』(SS)
 『おまかせ!退魔業(セイバーズ)』(SS)
 『パチパチサーガ』(PS)
 『ツインゴッデス』(PS)
 『アクアノートの休日』(PS)
 『水木しげるの妖怪武闘伝』(PS)
 『冒険活劇モノモノ』(SS)
 『モンスタースライダー』(SS)
 『大江戸ルネッサンス』(SS)

 :美食倶楽部バカゲー専科
 『ランニング・ハイ』(PS)
 『黄昏のオード』(PS)

 :GAME SOFT発掘
  『峠 キング・ザ・スピリッツ』(SS)
  『ネオリュード』(PS)

スーパー32X特集(3号・小特集)
 :『ステラアサルト』、
  『パラスコード』、
  『スペースハリアー』、
  『バーチャレーシングデラックス』、
  『バーチャファイター』
  ・スーパー32Xその他の作品ラインナップ

今ならまだ間に合う! スーファミ救出作戦! 名作の千年王国(9号・特集1)
 『ヴェルヌワールド』
 『糸井重里のバス釣りNO.1』
 『神聖記オデッセリア』
 『バハムートラグーン』
 『ワイルドトラックス』
 『イーハトーヴォ物語』
 『ハロー!パックマン/パックインタイム』
 『ヒーロー戦記 プロジェクトオリュンポス』
 『SMASH・T.V.』
 エニックスRPG特集
  『ミスティックアーク』
  『ダークハーフ』
  『エルナード』
  『樹帝戦記』
  『スラップスティック』

スーファミ救出作戦再び 名作の三千世界(22号・特集1)
 『迦桜羅王』
 『はじまりの森』
 『46億年物語』
 『ミリティア』
 『バトルモービル』
 『バットマンリターンズ』
 『ダライアスフォース』
 『化学者ハリーの波乱万丈』
 『ガンプル』
 『ロックンロールレーシング』
 『ロゴス・パニック』

製作者インタビュー特集(5号)
 『鋼鉄帝国』(佐ぶさんこと佐武義訓氏)
 『マグナブラバン~遍歴の勇者~』(高山克彦氏、杉浦俊朗氏)
 『グランヒストリア~幻視世界記~』(曾川昇氏、南原順氏)

製作者インタビュー
 『ステラアサルト』・土田康司氏(6号)
 『パネルでポン』・山上仁志氏、村松敏孝氏(8号)
 『ソル;モナージュ』・佐藤修さん(8号)

セガの怒られゲー(8号・小特集)
 『ナイトトラップ』
 『サージカルストライク』
 『ダブルスイッチ』
 『ファーレンファイト』
 『プライズファイター』
 『トムキャットアレイ』

キャラバンシューティング特集 戦慄の16連射よ、もう一度!(9号・小特集)
 キャラバンシューティングジェネレーション…キャラバンの歴史、大会ルール説明、開催年表(使用ソフトリスト)など
 『キャラバンシューティングコレクション』(SFC)
  ・『スターフォース』
  ・『スターソルジャー』
  ・『ヘクター’87』
 『スーパースターソルジャー』(PCE)
 『ガンヘッド』(PCE)
 『ソルジャーブレイド』(PCE)
 『ファイナルソルジャー』(PCE)
 ・高橋名人インタビュー…名人誕生秘話、名人にまつわる噂の検証w
 ・『スーパースターソルジャー』製作者インタビュー
 ・キャラバンシューターたちの声…佐竹・シンイチ氏、藤原伸介氏
 ・熱き血潮よふたたび…まとめ、ビデオ「ゲームキング 高橋名人VS毛利名人」、「RUNNING BOY スターソルジャーの秘密」の紹介文

◇た行

対決協力因果応報 楽しさ100倍! 多人数プレイゲームの宴(8号・特集1)
 『いただきストリート2』
 『ファイヤープロレスリング3 Legend Bout』
 『スーパー桃太郎電鉄II』
 ボードゲームは多人数の基本!?
 『Wit’s』
 『4人将棋』
 『パーティクイズメガQ』
 『スリスタルビーンズ フロム ダンジョンエクスプローラー』
 『タントアール』
 ぷよぷよ5人対戦VSコラムス5人対戦
 (*『す~ぱ~ぷよぷよ通リミックス』(SFC)と『コラムスIII』(MD)、どちらが多人数プレイに向いているかを、編集部内対戦で実践。軍配は『ぷよぷよ』でした)
 『笑っていいとも! タモリンピック』
 『へべれけのおいしいパズル』
 宴を求めてさすらいの日々(*読者からの多人数プレイゲームの思い出)

厳選! シミュレーションゲーム特集 魂を賭けた戦場へようこそ(7号・特集2)
 『アドバンスド大戦略』(MD)
 『ネクタリス』(PCE)
 『キングオブキングス』(FC)
 『緋王伝~魔物達との誓い』(SFC)
 『タクティクスオウガ』(SFC)
 『メガロマニア』(MD)
 『不如帰』(FC)
 『ランペルール』(FC)
 まとめ…戦いすんで日が暮れて

編集部が総力をあげて発掘したマイナーゲームの数々を見よ!
 誰も知らないソフトを秘かに楽しむ(2号・特集)
   *「秘か」は「密か」の事のようです(誤記?)
   :『鋼鉄帝国』(MD)
    『グランヒストリア~幻史世界記~』(SFC)
    『マグナブラバン~遍歴の勇者~』(SFC)
    『NAGE LIBERE~静寂の水深~』(SFC)
    『海原川背』(SFC)
    『魔天伝説~戦慄のオーパーツ~』(SFC)
    『シャドウラン』(MCD)
    『あっぱれ!ゲートボール』(PCE)
    『ピットファイター』(MD)
    『ドリームマスター』(FC)
    …以上11本

中古ゲーム検証企画 
 2号:バッテリーバックアップ電池の寿命ってどのくらい?
 4号:ツインファミコンって修理できるの?
 6号:(スペシャル) 攻略本&音楽CDわくわくリスト
    双葉社ゲーム攻略本編
    サイトロンゲーム音楽CD編
 7号:(ミニスペシャル) 音楽CDときめきリスト キングレコード編
    (*’94年以前のデータが残っていないとの事で、’94年からのリストです)

プレイするだけがゲームじゃない! 中古ゲームライフ・リターンズ(14号・特集1)

 ・仲間と話そう イベント編
  ・イベント開催のススメ
   ・協力:プレイヤーズマスター運営委員会
   ・RAPID512 レポート、開催者(黒内あつしさん)コメント
   ・脳天直撃16t セガのゲームは世界いちぃぃぃ! レポート
    開催者(浅野留美さん)コメント
   ・ファミコン1000本ノック レポート
   ・コミックマーケット57 レポート

 ・アナザーワールド 同人誌編
  ・『THE LEGEND OF ZELDA 時のコスプレ』 FANTASY STAFF
  ・『VIRTUAL-ON POSITIVE APHARMD』 和幸新宿組
  ・『LINK』 シルやり会・ビデオゲーム資料室
  ・『花組対戦コラムス~無敵のシンデレラ養成講座~』 江ノ島電脳遊戯団
  ・『R-TYPE M.F2』 BRANDGAMER R-TYPES
  ・『ファミコンEDbook 2』 次ハどうでる

 ・情報入手だ インターネット編
  (以下サイト名です)
  ・はにゃほにゃ帝国ホームページ
  ・ゲームランキング
  ・ラジカル・ドリーマーズの小部屋
  ・RPGデータライブラリ
  ・80年代ゲーマーのためのページ
  ・全てはファミコンのために。
  ・鬼ケ島
  ・PCエンジン狂の詩

 ・すっきりしっかり 環境編
  ・奥山さんと原田さんの部屋の様子を公開する企画
  ・原田さんによるアドバイス
   ・ソフトの整理・収納
   ・AV環境と本体の設置
   ・電源と配線
  
 ・特別編 輝け!!第1回買い物選手権
  (*編集部員が、それぞれ命じられたミッションをクリアするため、
   東奔西走してソフトを入手する企画です)
  ・お題
   ・奥山:魔法、もしくは魔法使いが優遇されているゲーム
    (しかもSFC限定) 担当:編集長・滝沢
   ・荒木:マスターシステムを五千円で 担当:津田
   ・滝沢:布袋スピリッツに満ち溢れたゲーム 担当・奥山
   ・原田:『R-TYPE III』(SFC)
       『グラディウスII』(FC)
       『ガンナック』(FC) 担当・荒木
   ・津田:メイド萌えのゲーム(SFC以前) 担当・原田

「中古ソフト問題を考える」(7号~10号)
 7号:中古ソフト販売をめぐる業界の主張
 8号:ゲームショップ店員の主張
 9号:前回の記事に対する読者の反響と補足
 10号:ユーザーの声を届けるにはどうしたらいいか

「中古」は本当に「悪」なのか?(1号・創刊企画)

超ゲーム少女ユーゲ(11号~22号)
 11号:第一回
 12号:第二回「刺客あらわる」
 13号:第三回「変身不可能!?ユーゲ絶体絶命!!」
 14号:第四回「幸一の恋」(前編)
 15号:(ファランポーン・マーチャイ氏の代筆)
 16号:(ら斎藤氏、がっぷ獅子丸氏、飛龍乱氏との共作)
 17号:第7回「幸一の恋」(後編)
 18号:第八回「大いなる試み(1)」
 19号:第九回「大いなる試み(2)」
 20号:第十回「大いなる試み(3)」
 21号:第十一回「大いなる試み(四)」
 22号:第十二回(最終回)「さよならユーゲ」

あれもこれも「超大作」!? 脱線! チョー大作主義(4号・特集1)
 ・「チョー大作」って何だ?
 ・ビッグプロジェクト=超大作?
 ・百花繚乱! アイドルゲーム
 ・有名作家起用ソフトのすべて
 ・この方々もゲームになりました
 ・真のチョー大作とは?~超大作王国スクウェア、栄光の歴史
 ・読者から
 ・それでもやっぱりチョー大作が好きだから…

絶滅寸前奇々怪々!? 手を出すな! キワモノ全開ハード&ソフト(5号・特集1)
 ・あやしいゲームグッズの正体とは?
 ・トンデモゲームソフト大行進!
 ・アヤシイ周辺機器大集合!
 ・秘境に眠る化石ハード

ユーゲー5周年特別企画 時の流れるままに(19号・特集2)

 ○歳月の残したもの
  ・中古ゲーム訴訟の行方
  ・年表
 ○ショップさんにアンケート!
  ・FCやSFCは増えたのか減ったのか!?
  ・生の声を伺いました! ショップ突撃インタビュー!!
   ドキドキ冒険島 南浦和本店 店長
 ○秋葉原を探る!
  ・マニアの街秋葉原
  ・一番減ってしまった機種は何?
  ・レトロゲームブーム!?ファミコンの健闘
 ○読者の周囲の中古ゲーム
  ・増えてる?減ってる?
 ○そして本誌の5周年は…。
  ・どこまで行くのかユーズド・ゲームズ
  ・コラム あの素薔薇しい日々をもう一度  白川嘘一郎
 ○まとめ…そして、次の5年はどうなるのだろう?

読者コーナー(1~22号)
 1号:元気印読者コーナー 愛さえあればだいじょーぶ!
    *この号のみ奥山さん一人で登場です。
 2号:ときめき読者コーナー 愛さえあればだいじょーぶ
    *この号に限り、奥山さんと中村満さんのコンビでした。
    イラスト5点
    本格始動、読者コーナー
    大反響、マインドシーカー
    おしえてあげたい
    ゲームの難所
    あるジャンルに花束を
    あなただけの名場面
    子羊たちの沈黙
    4コママンガ1本
 3号:ときめき読者コーナー 愛さえあればだいじょーぶ
    *この号から奥山さんと引地さんのコンビになりました。
    イラスト6点
    ユーゲーご意見箱
    あるジャンルに花束を~ゲームミュージック編~
    今号のふーふ愛
    おしえてあげたい!
 4号:ときめき読者コーナー 愛さえあればだいじょーぶ
    イラスト6点(*奥山さんお気に入りのダークなイラストを描かれる人間コンセントさん初登場!)
    前号への反響
    ユーゲーご意見箱
    おしえてあげたい!
    あるジャンルに花束を
    あなただけの名場面
 5号:きらめき読者コーナー 愛さえあればだいじょーぶ
    (*この号からリニューアル、とのことです。)
    イラスト8点
    前号への反響
    HOME PAGE INFORMATION
    ユーゲー質問箱
    あるメーカーに花束を
    萬屋 遊芸堂
    おしえてあげたい!
    ユーゲー研究所(ユーゲー読者の所有ハード)
 6号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
    あるメーカーに花束を 工画堂スタジオ編
    前号への反響
    うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
    ユーゲー質問箱
    ユーゲー研究所「中古ソフト問題」
    萬屋遊芸堂
    わくわくインフォメーション(イラスト3点)
    おしえてあげたい『重装騎兵ヴァルケン』
 7号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
    あるメーカーに花束を タイトー(ZUNTATA)編
    前号への反響
    うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
    ユーゲー質問箱
    ユーゲー研究所「読者プレゼントの実態」
    萬屋遊芸堂
    わくわくインフォメーション(イラスト3点)
    おしえてあげたい『ビタミーナ王国物語』(GB)
 8号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
    あるメーカーに花束を RARE編
    前号への反響
    うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
    ユーゲー質問箱
    ユーゲー研究所「好きなメーカー/嫌いなメーカー」
    萬屋遊芸堂
    わくわくインフォメーション(イラスト3点)
    おしえてあげたい『バズー! 魔法世界』(SFC)
 9号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
    イラスト1点
    前号への反響
    うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
    ユーゲー質問箱
    ユーゲー研究所「ゲーム関連の宝物」
    萬屋遊芸堂
    わくわくインフォメーション
    おしえてあげたい!『ハイドライド3』(FC)
 10号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     イラスト1点
     前号への反響
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     ユーゲー質問箱
     ユーゲー研究所「好きなソフトベスト3」
     萬屋遊芸堂
     わくわくインフォメーション(イラスト2点)
     おしえてあげたい『エコー・ザ・ドルフィンI&II』(MD)
 11号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     イラスト1点
     前号への反響
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     ユーゲー質問箱
     ユーゲー研究所:お題:インタビューしてほしい製作者
     萬屋遊芸堂
     わくわくインフォメーション(イラスト2点)
     おしえてあげたい 『必殺道場破り』(FC)
 12号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     (*この号から津田さんが合方になりました)
     今月のびっくりさん
     今月のちょいボケさん
     前号への反響
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     ユーゲー質問箱(山本編集長のお名前が?)
     ユーゲー研究所:お題:本誌以外でよく読む雑誌名
     萬屋遊芸堂
     わくわくインフォメーション
 13号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     前号への反響
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     ユーゲー質問箱
     ユーゲー研究所 お題:所有ハード
     萬屋遊芸堂
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     KTCホームページ大紹介
 14号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     前号への反響
     ユーゲー質問箱
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     萬屋遊芸堂
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 15号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     前号への反響
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     ユーゲー質問箱
     ユーゲー研究所 お題:Myベスト効果音
     萬屋遊芸堂
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 16号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     前号への反響
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
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     ユーゲー研究所 お題:取り上げてほしいテーマ
     萬屋遊芸堂
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 17号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     (*この号から相方が萩原さんになりました)
     前号への反響
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     ユーゲー質問箱
     ユーゲー研究所 お題:21世紀に語り継ぎたいソフト
     萬屋遊芸堂
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 18号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     前号への反響、イラスト1点
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     ユーゲー質問箱
     ユーゲー研究所 お題:ゲームプレイ時間はどのくらい?
     萬屋遊芸堂
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 19号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     前号への反響、イラスト1点
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     ユーゲー質問箱
     ユーゲー研究所 お題:ユーゲーに足りないと思うものは何ですか?
     萬屋遊芸堂
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 20号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     前号への反響
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     ユーゲー質問箱
     ユーゲー研究所 お題:今までで最も難しかったゲームは何ですか?
     萬屋遊芸堂
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 21号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     前号への反響
     ユーゲー質問箱
     うきうきイラストギャラリー(イラスト5点)
     萬屋遊芸堂
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 22号:ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ
     前号への反響
     ユーゲー質問箱
     うきうきイラストギャラリー(イラスト3点)
     ユーゲー研究所 お題:あなたが見たプレミアものは?
     萬屋遊芸堂
     わくわくインフォメーション

今と昔をリンクする 突撃!クリエイター列伝!!(12号)
 岩田聡 『バルーンファイト』
 前川正人 『幽遊白書~魔強統一戦』
 薗部博之 『ベストプレープロ野球』
 岩崎啓眞 『イースI・II』
 遠藤雅伸 『スーパーファミリーサーキット』
 荷宮尚樹 『コラムス』
 まとめ 常にクリエイターであり続けることの凄さ

◇な行

懐ゲーキャラ名鑑(3号~22号)
 3号:『悪魔城ドラキュラX』~リヒター・ベルモンド~(PC-SCD)
 4号:『ベアナックル』~ベアナックルの方々~(メガドライブ)
    『TMネットワーク ライブ・イン・パワー・ボウル』
 5号:『スナッチャー』~ギリアン他の方々~(PC-SCD)
 6号:『スーパーダライアス』プロコとティアット他、巨大機械型海鮮魚さんたち
 7号:『デジタルデビル物語~女神転生』中島朱美と白鳥弓子
 8号:『レディストーカー』~レディとコックと庭師
 9号:『スペランカー』~トレジャーハンターの方~
 10号:『源平討魔伝』~平景清~
 11号:『ヴァンパイア・キラー』 エリックとジョニー
 12号:『弟切草』
 13号:『ロマンシング・サ・ガ・2』(*4P拡大版)
 14号:『ナイトストライカー』
 15号:『シャーロック・ホームズの探偵講座』
 16号:『ドラゴン・スピリット』
 17号:『ダークセイバー』
 18号:ファイナルファンタジーシリーズ
 19号:『ディーヴァ』
 20号:『Dの食卓』
 21号:『クイズ迷探偵ネオ&ジオ』
 22号:『ファイアーメン』

持ってるアナタは偉い!? 名もなきゲームたちとの邂逅(6号・特集1)
 『ムーンクリスタル』
 『パネルでポン』
 『スピードボール2』
 『聖鈴伝説リックル』
 『平安風雲伝』
 『ならず者戦闘部隊 ブラッディウルフ』
 『ワンダラスマジック』
 『カプコン バルセロナ’92』
 ・さわってこそのマイナーゲーム

ニンテンドウパワーがやってきた!(6号)
 :概要
  ・書き換え方
  ・任天堂に聞く、ニンテンドウパワーのすべて(*任天堂広報室の豊田憲氏へのインタビュー)
  ・書き換えソフト一覧

ニンテンドウパワー応援団(7号、8号、10号)
 7号:『ファミコン探偵倶楽部II~うしろに立つ少女』
 8号:この号までに新たに加わった31本のリスト
 10号:任天堂広報に、ニンテンドウパワーの現状と今後を伺う

◇は行

ハードの悲劇(1号~4号、6号、7号)
 1号:PAX パワーグローブ
 2号:スーパースコープ(SFC用周辺機器)MSX(『グラディウス2』)マスターシステム(『ファンタシースター』、『SDI』)
 3号:ファミリートレーナー
 4号:セガ・スポーツパッド編(『スポーツパッドサッカー』mkIII、マスターシステム共用)
 6号:3DO編
 7号:アーケードカード編

バカゲー検定試験解答編(17号)

移植された「高嶺の花」たち パソゲーより愛をこめて(4号・特集2)
 80年代中盤のゲームって?
 『ディーヴァ』
 『イース』
 『ジーザス』
 『テグザー』
 『銀河の三人』
 ・山下章氏インタビュー 今の人たちにあの時代を体験してほしいですね
 ・移植ソフトの歩んだ道

パネポン選手権(7号、8号)
 (*7号:応募総数12通、全員カンストだったそうです)
 (*8号:応募総数2通。奥山さんと津田さんの司会進行ですw。パネポン特別テクニック講座付き)

バフォメットツアー with Used Games in韓国99レポート
 (*ゾルゲ市蔵氏による2ページのマンガ。「韓国電脳レポート」内にあります)

バフォメットツアー with Used Games in香港&タイ2001レポート(19号)
 (*ゾルゲ市蔵氏による2ページのマンガ)

美食倶楽部ギャルゲー専科(2号~5号、7号~9号)
 2号:その1『魔法の少女シルキーリップ』(MCD)
    その2『あねさん』(PC-SCD)
 3号:その1『電脳天使~デジタルアンジュ~』(PC-SCD)
    その2『ワンダーモモ』(PCE)
 4号:その1『プライベート・アイ・ドル』(PC-SCD)
    その2『夢幻戦士ヴァリス』(PC-SCD)
 5号:その1『女神天国』(PC-SCD)
    その2『パステルライム』(PC-SCD)
 (*6号にはありませんでした)
 7号:『てきぱきワーキン☆ラブ』(PC-SCD)
    『フォーセットアムール』(PCE-SCD)
 8号:『卒業写真/美姫』(PCE-SCD)
    『ドラゴンハーフ』(PCE-SCD)
 9号:『天地無用!・魎皇鬼』(PCE-SCD)
    『GO!GO! バーディチャンス』(PCE-SCD) 

バカゲーを美味しく食べよう! 美食倶楽部バカゲー専科(1号・特集)
 『美食戦隊薔薇野郎』(SFC)
 『マインドシーカー』(FC)
 『東方見聞録』(FC)
 『アイドル八犬伝』(FC)
 『ゴルビーのパイプライン大作戦』(FC)
 『パチスロラブストーリー』(SFC)

美食倶楽部バカゲー専科(2号~22号)
 2号:『マイケル・ジャクソンズムーンウォーカー』(MD)
    『バトルゴルファー唯』(MD)
 3号:『ゴッドパニック 史上最強軍団』(PC-SCD)
    『ファーストサムライ』(SFC)
 4号:『マージャンCOP竜』(MD)
    『1999~ほれ、みたことか!世紀末』(FC)
 5号:『007 死闘』(MD)
    『おでかけレスターれれれのれ(^^;』(SFC)
 6号:『ヒルズファー』(FC)
    『エルディス』(PCE-CD)
 (7号は特集となっています)
 8号:『爆伝~アンバランスゾーン』(MCD)
    『なんきんのアドベンチア』(FCディスク)
 9号:『忍者COPサイゾウ』(FC)
    『BABEL』(PCE-SCD)
 10号:『SUPERアルバトロス』(PCE)
     『大怪獣デブラス』(FC)
 11号:『Captain ED』(FC)
     『クラッシュ・ダミー』(SFC)
 12号:『スイッチ』(MCD)
     『ペーパーボーイ』(MD)
 13号:『みつばち学園』(PCE-CD)
     『オーサムポッサム』(MD)
 14号:『激写ボーイ』(PCE)
     『タッチ ミステリー・オブ・トライアングル』(FC)
 15号:『FIST』(SS)
     『ダークシード』(SS)
 (16号は特集となっています)
 17号:『ウィザード・オブ・イモータル』(MD)
     『プロ野球 殺人事件』(FC)
 18号:『舛添要一 朝までファミコン』(FC)
     『デス・スロットル 隔絶都市からの脱出』(SS)
 19号:『就職ゲーム』(SFC)
     『風水先生』(SS)
 20号:『Jumpin' Derby』(SFC)
     『天城紫苑』(SS)
 21号:『ブレインバトルQ』(SS)
     『SWAT』(FC)
 22号:『東京パチスロアドベンチャー』(FC)
     『クレイジーイワン』(SS)
 
ビバってNON!!NON!!(6号、7号)
 (*『× ペケ』などでおなじみ、新井理恵さんによるゲームにまつわるエッセイ&4コママンガのコーナーでした。)
 6号:『グランヒストリア』、4コマ2本
 7号:ファミコンうろ覚えシリーズ1『ちゃっくんぽっぷ』・4コマ3本

命短し恋せよ乙女! 秒殺ハードで一晩中(15号・特集2)
 ・3DO
  『D&Dロストダンジョン』
  『Dの食卓 ディレクターズカット』
  『ブラッドエンジェルズ』
  『ドクターハウザー』
  『スーパーストリートファイターIIX』
  『トータルエクリプス』
  『ソード&ソーサリー』
  『リターンファイアー』
  『バトルチェス』
 ・PC-FX
  『Pia キャロットへようこそ!!』
  『バトルヒート』
  『ミラークルム ザ・ラスト・レベレーション』
  『チームイノセント ザ・ポイント・オブ・ノー・リターン』
  『ブルーブレイカー 剣よりも微笑を』
  『こみっくろ~ど』
  『超神兵器ゼロイガー』
 ・JAGUAR
  『エイリアンVSプレデタ-』
  『テンペスト2000』
  『ディフェンダー2000』
  『アイアンソルジャー』
  『カスミニンジャ』
  『ミサイルコマンド3D』
 ・リンクス
  『カリフォルニア・ゲームズ』
  『ブルー・ライトニング』
  『スライムワールド』
  『バットマンリターンズ』
  『ガントレット』
 ・ピピン アットマーク
 ・プレイディア

ひたむきな少年時代よ甦れ! ファミコン 沈まぬ太陽(15号・特集1)
 ・任天堂
  『マリオブラザーズ』
  『クルクルランド』
  『アイスクライマー』
  『アーバンチャンピオン』
  『マッハライダー』
 ・コナミ
  『グラディウスII』
  『グリーンベレー』
  『グーニーズ』
  『ワイワイワールド』
  『ハイパーオリンピック』
 ・ナムコ
  『ワルキューレの冒険 時の鍵伝説』
  『スターラスター』
  『バベルの塔』
 ・ファミコン名作選
  『ウィザードリィ』
  『シャドウゲイト』
  『ソロモンの鍵』
  『ロイヤルブラッド』
  『迷宮組曲』
  『いただきストリート』
  『ハイウェイスター』
 ・クソゲーを克服せよ!
  『スペランカー』
  『たけしの挑戦状』
  『エグゼドエグゼス』
 ・こんなモノもあったっけ…
  ・ファミリートレーナー
  ・PAXパワーグローブ
  ・ロボット
 ・作った人に聞いてみよう!
  ・上村雅之氏インタビュー
 ・読者の声
 ・まとめ 君の心にファミコンは輝いているか?

ファミコン1000本ノック3 レポート(18号)

ファミコンマンガ特集 うなれ!ファミコン戦士たち(10号・小特集)
 「ファミコンロッキー」 あさいもとゆき(小学館)
 「ファミコン風雲児」 池原しげと(講談社)
 「ファミ拳リュウ」 ほしの竜一(講談社)
 「ロックンゲームボーイ」 池原しげと(講談社)
 「ファミ魂ウルフ」 かたおか徹治(徳間書店)
 「ファミコンランナー 高橋名人物語」 河合一慶(小学館)
 「ファミリーコンピューター 必勝テクニック完璧版」(徳間書店)
  ツインビー:こばやし将・ゼルダの伝説:こばやし将・魔界村:沢田ユキオ

フリーマーケット探訪記(2号)

プレミア探検隊(1号~10号)
 *2号から「プレミアソフト探検隊」と名称変更されています。
 1号:『マジカルチェイス』(PCE)
 2号:『メタルスレイダーグローリー』(FC)
 3号:『コミックスゾーン』(MD)
 4号:『リップルアイランド』(FC)
 5号:ノベルティグッズソフトをタイプ別に紹介
    『オールナイトニッポン スーパーマリオブラザーズ』(FCD)
    ・TYPE1 プレゼント用
     ex.『もと子ちゃんのワンダーキッチン』(SFC)
    ・TYPE2 イベント用
     ex.『ダライアスアルファ』(PCE)
    ・TYPE3 販売促進用ソフト
     ex.『サクラ大戦』のマスコミ資料用CDロム
 6号:『1941』(PCESG)
 7号:『銀河婦警伝説サファイア』(PCE-SCD アーケードカード専用)
 8号:『幽遊白書~魔強統一戦~』(MD)
 9号:『ジ ウーズ』(MD)
 10号:『バトルマニア』(MD)

編集部の明日はどっちだ!(3号・ユーズド・ゲームズ一周年直前特別企画)

編集部の明日はどっちだ! Part2(8号・祝 ユーゲー2周年特別穴うめ企画)

◇ま行

マイナーゲームの逆襲(13号・特集1)
 『殺意の階層』(FC)
 『マーヴェラス~もうひとつの宝島』(SFC)
 『リスター・ザ・シューティングスター』(MD)
 『ゴッドスレイヤー はるか天空のソナタ』(FC)
 『サンダーホーク』(MCD)
 『アラビアンナイト~砂漠の精霊王』(SFC)
 『ふしぎなブロビー ブロバニアの危機』(FC)
 『カーブノア』(GB)
 『BUSHI青龍伝~二人の勇者~』(SFC)
 『エキゾースト・ヒート F1ドライバーへの軌跡』(SFC)
 『ハイブリッド・フロント』(MD)
 『ゴモラスピード』(PCE)
 (*13号ではメーカー名が記されていますが、『総集編4号』では訂正されています)

キミの魅力から逃げられないッ! マイナーゲームの誘惑(18号・特集1)
 『ワイルドガンズ』(SFC)
 『スクウェアのトム・ソーヤ』(FC)
 『ノスタルジア1907』(MCD)
 『スヌーピーコンサート』(SFC)
 『つっぱりウォーズ』(FC)
 『ハイパーデュエル』(SS)
 『シャドウズ・オブ・ザ・タスク』(SS)
 『マニアックプロレス』(PCE)
 『マサカリ伝説 金太郎RPG編』(GB)
 『スーパーダイナミックバドミントン』(FC)
 ・まとめ…「存在自体がマイナー」ということ

「マニアックファミコン」(17号~22号)
 17号:『アイアムアティーチャー 手あみのきそ』
     『SDガンダム2ガチャポン戦記』
 18号:『アイアムアティーチャー 手あみのきそ』(後編)
     『キング オブ キングス』
     『バルーンファイト』
 19号:『デビルワールド』
     『ファイアーエムブレム』
 20号:8ビットマシンは天下を盗れるか
     『三国志 中原の覇者』
     『ロイヤルブラッド』
 21号:8ビットを闇雲に信頼してみよう
     『SDガチャポン戦記2 カプセル戦記』
     『蒼き狼と白き雌鹿 ジンギスカン』 
 22号:ファミコンを闇雲に信頼しよう
     『キングオブキングス』
     『蒼き狼と白き雌鹿 ジンギスカン』

・魔法大作戦→「疾走!魔法大作戦」の項へ

ゲームにおける文化の極み めくるめくゲーム音楽の世界(6号・特集2)
 ・ゲーム音楽の真髄とは!?
 『スーパーダライアス』
 『アクトレイザー』
 ・古代祐三氏インタビュー
 『グラディウス』
 『アウトラン』
 ・読者発!こだわり100%のゲーム音楽
 ・あの素晴らしいゲーム音楽をもう一度

メジャーゲームの純情(13号・特集2)
 『風来のシレン』(SFC)
 『真・女神転生』(SFC)
 『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』(SFC)
 『MOTHER2 ギーグの逆襲』(SFC)
 『天外魔境II 卍MARU』(PCE-SCD)
 『伝説のオウガバトル』(SFC)
 『悪魔城伝説』(FC)(*目次では『悪魔城ドラキュラ』となってます)
 『スターフォックス』(SFC)
 
◇や行

役に立たないデータベース(2号)
 ・「裏技」編
    -名前入力…『レンタヒーロー』(MD)『キャッスルクエスト』(FC)『ゼロヨンチャンプ』(PCE)
    -コマンド入力…『怒』(FC)『ファンタジーゾーン2』(FC)『中山美穂のトキメキハイスクール』(FCD)
    -パスワード…『アイギーナの予言』(FC)『エリュシオン』(FC)『ジーザス』(FC)『ゼロヨンチャンプ』(PC)
    -バグ技…『本将棋内藤九段将棋秘伝』(FC)  
    -その他…『伊達公子のヴァーチャルテニス』(SFC)『獣王記』(MD)『スター・ウォーズ・ レベル・アサルト』(MD)『プロテニスワールドコート』(PCE)

ユーゲー研究所(2号~4号)
 2号:
   ・ユーゲー研究テーマ そのいち「ユーゲー読者の実態に迫る!」
    (*都道府県別読者比…東京 22%、神奈川 13%など
      男女比率…14対1、平均年齢…二十代前半)
   ・ユーゲー研究テーマ そのに「読者はこんな特集を求めてる!」
    (*「アクションゲーム特集」
      「名作100選」
      「販売中止ソフトのその後」
      「原作つきゲームのつまらない理由」
      「大作と同時期でワリを食ったゲーム」
      「TAKERUのすばらしさ」
「プレミアゲームは遊ばれているか」
      「マイナー美少女キャラ」
      「ファミリーベーシック」
      「名作ゲーム誕生秘話」、「年度別ゲーム評価」)
   ・「復活させたいハード」
    (*ディスクシステム、FC、MSXが圧倒的多数、時点でMD、PC。
      MkIIIとかも多かったみたいです。)
   ・「購入理由」
    (*知人の紹介、もののはずみ、面白そう、ゲーム批評と別れてなど)
 3号:年齢別読者比
    県別アンケート総数ベスト10
    ユーゲー読者はこんなことに興味津々!
 4号:こんな雑誌が良く読まれてる!
    ユーゲーにこんなテーマを取り上げてほしい!
    ユーゲー研究所から、読者のご意見を大募集!

やっぱりRPGが好き! 誘惑指令は止まらない(16号・特集2)
 『天地創造』(SFC)
 『太閤立志伝』(SFC)
 『エイナスファンタジーストーリーズ』(SS)
 『リンダキューブ』(PCE)
 『エスパードリーム2』(FC)

夢だけはいっぱいのファミコン周辺機器特集!(18号)
 ・パワーグローブ(PAXコーポレーション)
 ・スペースシャドー(バンダイ)
 ・アンパンマンのおえかキッズ(バンダイ)
 ・ドレミッコ(コナミ)
 ・RFスイッチブースター(ホリ電機)
 ・くるまDEゲーム(ホリ電機)
 ・S.D.ステーション(ホリ電機)
 ・ゲームリピーター(ホリ電機)

夢だけはいっぱいのファミコン周辺機器特集!Part2(19号)
 ・エキサイティングボクシング(コナミ)
 ・ぽっくんモグラー(IGS)
 ・トップライダー(バリエ)
 ・ジョイカードmkIIサンスイバージョン(ハドソン)
 ・077(ハッカーインターナショナル)
 ・BPS-MAX(BPS)
 ・ミニパッド(ホリ電機)
 ・ウイングコマンダー(ホリ電機)
 ・ホリカード(ホリ電機)
 ・ホリトラック(ホリ電機)
 ・ハンドルコントローラー(ホリ電機)

◇ら行

キミがいたからボクがいる! 歴代ハードの勇者たち(19号・特集1)

 ・FC/ナムコ
  『プロ野球ファミリースタジアム』
  『ゼビウス』
  『ワルキューレの冒険』
  『マッピー』
  『キングオブキングス』
 ・PCE/ハドソン
  『天外魔境 ZIRIA』
  『邪聖剣ネクロマンサー』
  『ネクタリス』
  『ボンバーマン』
 ・MD/テンゲン
  『マーブルマッドネス』
  『ハードドライビン』
  『ランパート』
  『ロードブラスターズ』
  『スラップファイト』
 ・SFC/スクウェア
  『FFIV~VI』
  『ろまんしんぐ サ・ガ』
  『クロノ・トリガー』
  『フロントミッション』
  『スーパーマリオRPG』
 ・SS/ESP
  『レイディアントシルバーガン』
  『シルエットミラージュ』
  『バロック』
  『ガングリフォンII』
  『グランディア』
 ・まとめ

◇わ行

ユーゲー10号記念企画(10号)
 ・ユーズド・ゲームズvol.1~9人気記事ランキング(1位から20位まで)
 ・1号から9号までの製作裏話と、各号の人気記事ベスト10
 ・ユーゲー読者基礎データ
   ・各号の男女比・平均年齢・最低年齢・最高年齢
   ・オマケのユーゲー1~9号ソフト人気ランキング(1位から20位まで) 

私の懐ゲー(2号~12号)
 2号:『ヌイーゼン』(FCディスク)、ソフトプロに魅入られた男性のレポート
 3号:『ジャストブリード』(FC)
 4号:(Special Version)『ジャストブリード』続報
 5号:「こんなの作っちゃいました」:
    「自分たちのゲームにかける想いをカタチにしてしまった人々」特集
    ・「君はホエホエ娘」(『アイドル八犬伝』・FC)のクラシックギターバージョン演奏テープ&楽譜
    ・ユーゲーに捧げられてしまった本「ゲームバカ一代」
    ・『美食戦隊薔薇野郎』の攻略同人誌「斎藤智晴黙認 美食戦隊薔薇野郎公式攻略本 そして彼らは星になった…」
 6号:「さらにこんなの作っちゃいました」
    ・『美食戦隊薔薇野郎』のフィギュア
 7号:「こんなん作っちゃったから人生変わっちゃいました」
    ・レトロゲームショップ「リミテ」責任者による、ショップ開店のきっかけ話
 8号:『モンスターメーカー』(FC)に熱中した46歳男性のお手紙とインタビュー
 9号:10年間に渡り『ジーザス』(PC88)を探しつづけて手に入れた方の奮闘記
 10号:リストラされてショップを開店した男性の話
 11号:ヴァーチャルボーイ『SDガンダム ディメンションウォー』を捨て値同然で発見した方のお便り
 12号:幼子を持つ主婦のゲーム事情

◎アルファベット順

憧れと酩酊のホビーパソコン MSX・鎮魂の旅路へ(18号・特集2)
 ・気高き魂、MSXのたどった足跡を探る
  「MSXメモリーズ 前編」戸塚伎一
 『メタルギア2』
 『スペースマンボウ』
 『幻影都市』
 『魔導伝説1-2-3』
 『グラディウス2』
 ・ファンダム
 『ディスクステーション』
 『イーガー皇帝の逆襲』
 『レイドック2』
 『F1スピリット』
 『シャロム魔城伝説III』
 『パロディウス』
 『アニマルランド』
 『SDスナッチャー』
 ・MSXバカゲー集
  『ゴルビーのパイプライン大作戦』
  『カーファイター』
  『聖拳アチョー』
  『アウトラン』
  『ぽんぽこパン』
 ・MSX偉人伝コラム SIDE B
  コンパイル秘話 米光一成
  MSX・FAN編集部 北根紀子
 ・まとめ…MSXの名を胸に……
  「MSXメモリーズ 後編」戸塚伎一

名作!?迷作!?酩作!? RPG特集(5号)
 『ダークキングダム』
 『エストポリス伝記II』
 『メタルマックス2』
 『アルバートオデッセイ』

UG Doki Doki 通信1(5号)
 *奥付のあるページに掲載されていた、「実録 ある日の引地さんの食事19:10…これ1食のみ(アヤしげなコーヒー、めずらしくお弁当(コンビニだけど)、ヌードル・シーフード味がお気に入り)」というイラストです。

WELCOME TO MEGADRIVE WORLD(4号) メガドラ概論
 入門編『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』等
 中級編『エイリアンソルジャー』等
 上級編『ソード・オブ・ソダン』等

WELCOME TO MSX WORLD(5号)
 MSX、過去の偉業と現在

WELCOME TO PC ENGINE WORLD(6号)
 :概論(発売から晩期まで)
 :アクション編:『パラソルスター』、『最期の忍道』、『魔境伝説』、『PC原人』、『改造町人シュビビンマン』シリーズなど
 :シューティング編:『マジカルチェイス』、『コリューン』、『精霊戦士スプリガン』、『スプリガンmarkII』、『はにい いんざ すかい』、『エルディス』、『ガンヘッド』、『スーパースターソルジャー』、『ゲートオブサンダー』、『スターパロジャー』、『コットン』、『オルディネス』など
 :RPG編:『イースI・II』、『天外魔境II卍MARU』、『桃太郎伝説II』、『凄ノ王伝説』、『カダッシュ』、『ラストハルマゲドン』など
 :ギャルゲー編:『あすか120%』、『ヴァリス』シリーズ、『レディファントム』、『ヘルファイアーS』
 :俺サマPCエンジン論!1~6

◎数字順

1タイトル6ページ特集
 12号:『ザナック』(FCディスク)
 15号:『仙窟活龍大戦 カオスシード』
 22号:『バロック』

1タイトル8ページ特集
 4号:『セプテントリオン』
 9号:『星をみるひと』

1タイトル10ページ特集(3号・小特集)
 『ストリートファイター II』

名作シューティング特集 1ドットに賭けた青春が甦る!(2号・特集)
 :『グラディウスII』(PCE-SCD)
 『スーパーダライアス』(PCE-CD)
『究極タイガー』(PCE)
 『ファンタジーゾーン』(PCE)
 『R-TYPE I』(PCE)
 『シルフィード』(MCD)
 『アクスレイ』(SFC)
 『アレスタシリーズ』(MkIII等)

これを手にして旅立とう! 21世紀に語りつぎたいゲームたち(17号・特集1)
 ・システム編
  『ロマンシング サ・ガ2』(SFC)
  『街』(SS)
  『スーパースターソルジャー』(PCE)
  『ディーヴァ』(FC)
  『パネルでポン』(SFC)
  『バレーボール』(FC)
 ・ストーリー編
  『七ツ風の島物語』(SS)
  『ラジカル・ドリーマーズ~盗めない宝石~』(SFC)
  『ファンタジーゾーン』(SS)
  『ヘラクレスの栄光III』(SFC)
  『ネクロノミコン』(SS)
  『シャドウラン』(SFC)
 ・個性派編
  『センチメンタルグラフティ』(SS)
  『いっき』(FC)
  『カラテカ』(FC)
  『キャメルトライ』(SFC)
  『マインドシーカー』(FC)
 ・技術編 Text by 佐ぶ
 ・まとめ

5インチディスクは永遠に(12号・特集2)
 『ザナドゥ』 (日本ファルコム)
 『ハイドライド』シリーズ (T&Eソフト)
 ・手塚一郎…コラム
 ・三遊亭円丈…コラム
 『シルフィード』 (ゲームアーツ)
 『アルファ』 (スクウェア)
 『カサブランカに愛を 殺人者は時空を超えて』(シンキングラビット)
 ・今林宏行…コラム

大胆不敵な挑戦!? 100円ソフト100本ノック!(11号・特集1)
 *リストを別に作りました。

500円で1ヵ月遊べるRPG(1号・特集)
 『川のぬし釣り 自然派』
 『スウィートホーム』
 『ラブクエスト』
 『ミステリューム』
 『カードマスター』
 『ソウルブレイダー』
 『ミネルバトンサーガ』
 『百の世界の物語』
 『きぐるみ大冒険』
 『ダブルダンジョン』
 『カエルの為に鐘は鳴る』
 『ソウル&ソード』
 『ヴァーミリオン』
 『チャイルズクエスト』
 『ネコジャラ物語』
 『ムーンライトレディ』
 『ガイア幻想記』…以上18本

ついにサターン降臨!64ビット級の絶叫!(14号・特集2)
 『サンダーフォースV』
 『アゼル パンツァードラグーンRPG』
 『ソロ・クライシス』
 『金田一少年の事件簿~星見島 悲しみの復讐鬼』
 『プリンセスクラウン』
 『テラ ファンタスティカ』
 『全日本プロレス FEATURING VIRTUA』
 『西暦1999 ファラオの復活』

ぬわ~欲しいかも! 80’sLSIゲーム(13号)

『ユーズド・ゲームズ』11号 「100円ソフト100本ノック!」ソフトリスト

*・掲載順に載せてあります。
 ・一応本文のまま表記していますが、誤りと思われるものは(*)の中で訂正してあります。
 ・タイトル前の「?」は、タイトル名が正しいか不確かなものです。

1.『惑星ウッドストック ファンキー・ホラー・バンド』(MCD)
2・『ミステリーサークル』(SFC)
3・『ローリング・サンダー』(FC)
4・『カルノフ』(FC)
5・『火の鳥・我王の冒険』(FC)
6.『アウター・ワールド』(SFC)
7・『ブロウニング』(PCE-SCD)
8・『バーズテイルII』(FC)
9・『キャッスルクエスト』(FC)
10・『カルメン・サンディエゴを追え! 世界編』(PCE-CD)
11・『影狼伝説』(FC)
12・『ブライII 闇皇帝の逆襲』(PCE-SCD)
13・『エナジー』(PCE)
14・『ジム・パワー』(PCE-SCD)
15・『美少女戦士セーラームーンCollection』(PCE-SCD)
16・『爆笑 吉本新喜劇 今日はこのくらいにしといたる!』(PCE-SCD)
17・『パラノイア』(PCE)
18・『死霊戦線』(PCE)
19・『プリンセスメーカー』(PCE-SCD)
20・『スーバー魂斗羅』(FC)
21・『マックス・ウォーリア』(FC)
22.『ケルナグール』(FC)
23・『魔笛伝説 アストラリウス』(PCE-CD)
24・『超英雄伝説 ダイナスティックヒーロー』(PCE-SCD)
25・『ソリッドフォース』(PCE-SCD)
26.『ジャック・ニクラウス・ワールド・ゴルフ・ツアー』(PCE-CD)
27.『マニアックマンション』(FC)
28.『ワイワイワールド』(FC)
29.『テグザー』(FC)
30・『スーパースターフォース』(FC)
31・『ヘラクレスの栄光』(FC)
32・『ストライダー飛竜』(MD)
33・?『ノスタルジア1970』(MD)
34・『ファイティングマスターズ』(MD)
35.『大魔司教ガリウス~魔城伝説II~』(FC)
36.『闘技王キングコロッサス』(MD)
37.『ジュラシックパーク』(MCD)
38.『ナムコクラシックII』(FC)
39.『ドラゴンボールZ超武闘伝3』(SFC)
40.『エギゾーストヒート』(SFC)
41・『ワイワイワールド2 SOS!!パセリ城』(FC)
42・『ノスフェラトゥ』(SFC)
43・『ガチャポン戦士2 カプセル戦記』(FC)
44・『1942』(FC)
45・『スーパーファンタジーゾーン』(MD)
46・『フォゴットンワールズ』(MD)
47・『太陽の神殿』(FC)
48・『ホーリーストライカー』(SFC)
49・『ラスタン・サーガII』(PCE)
50・『ヴォルテックス』(SFC)
51.『Qビリオン』(GB)
52・『聖闘士星矢』(FC)
53.『電撃ビッグバン!』(FC)
54.『プロ野球ファミリースタジアム’87』(FC)
55・『がんばれゴエモン~きえた黄金キセル』(FC)
56・『ファミコンジャンプ~英雄列伝~』(FC)
57・『必殺道場破り』(FC)
58・『ディーヴァ』(FC)
59・『忍者らホイ!』(FC)
60・『ファリア』(FC)
61・『シャッフルパックカフェ』(FC)
62・『魔界島』(FC)
63・『アーネストエバンス』(MCD)
64・『ワンダーモモ』(PCE)
65・『アクタリオン』(SFC)
66.『イースIII』(SFC)
67・『サイコチェイサー』(PCE)
68.『バイオ戦士DAN』(FC)
69.『エクセリオン』(FC)
70・『TAO~道』(FC)
71・『すごろクエスト』(FC)
72・『アームドF』(PCE)
73・『凄ノ王伝説』(PCE)
74・『ベイビージョー』(PCE-SCD)
75・『ホークF-123』(PCE-SCD)
76.『カイザード』(PCE)
77・『桃太郎伝説』(FC)
78.『プリンセスメーカー2』(PCE-SCD)
79.『ジャンボ尾崎のホールインワン』(FC)
80・『未来神話ジャーヴァス』(FC)
81.『里見八犬伝』(FC)
82・?『ポケットザウルス 十王険の謎』(FC)(*「険」は「剣」かと思われます)
83・『悪魔の招待状』(FC)
84・『シャドウゲート』(FC)
85・『EGYPT』(FC)
86・『ヴェイグス』(PCE)
87.『エイリアンクラッシュ』(PCE)
88.『スーバー競馬』(SFC)
89・『パワーアスリート』(SFC)
90・『くにおのおでん』(SFC)
91・『キン肉マン マッスルタッグマッチ』(FC)
92・『電忍アレスタ』(MCD)
93・『ボンバーキング』(FC)
94・『虹のシルクロード~ジグザグ冒険記~』(FC)
95・『帰ってきた!軍人将棋なんやそれ!?』(FC)
96・『ソルティス』(*正しくは『ソルスティス』です)(FC)
97・『つっぱりウォ→ズ』(FC)
98・『メルヴェルの炎』(FC)
99・『コロンブス 黄金の夜明け』(FC)
100・?『覇者の封印』(FC)(*「覇者」は「覇邪」かと思われます)

*おまけ:100円ソフト数ベスト8 
 1位・FC:52本
 2位・SFC:12本
 3位・PCE:11本
 3位・PCE-SCD:11本
 5位MD:5本
 5位MCD:5本
 7位・PCE-CD:3本
 8位GB:1本

こうしてみると、やはりファミコンがダントツですね。さすがキング・オブ・コンシューマー機。SFCは意外と多くはなかったのですね。
現在では、GBも結構多いのでは、と思われます。

What's 『ユーズド・ゲームズ』?

 『ユーズド・ゲームズ』は、1996年7月に創刊された雑誌です(実際には書籍扱いでした)。
 3ヶ月おきに発売される、「季刊」スタイルでした。
 2002年春の22号をもって、姉妹誌『ナイスゲームズ』と統合され、
 『ユーゲー』として生まれ変わりました。
 そして2006年に『GAMESIDE(ゲームサイド)』と誌名変更され、今日に至ります。

レトロゲーム専門誌?

 雑誌自体のキャッチコピーも、
 時代を逆走する日本初の中古ゲームソフト専門誌
 (16号からは「時代を独走!大胆不敵な中古ゲーム専門誌」となりました)というもので、紹介していたゲームソフトも、次世代機以前のもの(ファミコン、メガドライブ、PCエンジン、ゲームボーイ、スーパーファミコン)がメインで、これが
 「『ユーズド・ゲームズ』はレトロゲーム誌」
 という認識を読者に与えていたようです(私だけ?)。

 そんな中、14号からは次世代機の「セガサターン」(以下「SS」)も取り扱うようになり(注1)、ちょっとした賛否両論が沸き起こりました。
 (あくまでも「ちょっとした」ですが…)

マイナーゲームも忘れずに

 あと忘れてはいけないのは、単にレトロゲームを扱うのではなく、メジャーゲームよりも、マイナーなゲームでも「光るもの」があれば積極的に取り上げていたことです。

 2号では「誰も知らないソフトを秘かに楽しむ」、
 6号では「名もなきゲームたちとの邂逅」、
 13号では「マイナーゲームの逆襲」、
 18号では「マイナーゲームの誘惑」
と4回マイナーゲーム特集が組まれています。

 あと、マイナーゲームそのものの特集ではないですが、
 9号の「スーファミ救出作戦!名作の千年王国」、
 22号の「スーファミ救出作戦再び 名作の三千世界」
 でもマイナー気味のソフトを特集に取り上げています。

バカゲーも忘れずに

 『ユーズド・ゲームズ』を語る上でもう一つ欠かせない要素があります。
 そう、「バカゲー」です。
 ここで「バカゲー」の定義(?)を、『ユーズド・ゲームズ』創刊号P52から引用しておきます。

      バカゲーの掟
 一、バカゲーは、クソゲーにあらず。
 バカゲーは、クソゲーとはちょっと違う。限りなく近いものもあるけど。
 一、心に余裕をもて。さればバカゲーも楽しい。
 バカゲーを楽しむためには、今のゲームのような親切心を求めてはダメだ。
 一、バカゲーには、光るところあり。
 何か新しいものを生み出そうとして、生み出せなかったものがバカゲーになる。
 一、バカゲーは、可能性を残す。
 バカゲーとして生まれても、もっと練り込めば一変する可能性はある。


 …以上から、「バカゲー」について、少しは分かっていただけたでしょうか?

 創刊号では「バカゲーを美味しく食べよう! 美食倶楽部バカゲー専科」
 と題して6本のゲームが紹介されています。
 特に『美食戦隊薔薇野郎』(ぐるめせんたいばらやろう、と読みます)は、初期からの読者にとっては強烈な印象として心に刻まれたものです。
 ここから、誉め言葉としての「素晴らしい」を「素薔薇しい」と表記する読者も現れたり現れなかったり?

 人気も相当のもので、以降もコーナー化及び単行本化もされました。
 (コーナーは、『ゲームサイド』となった現在も連載されています)
 コーナーとして連載されているにも関わらず、特集も
 7号で「奇作豊作!バカゲーコレクション」、
 16号で「奇作大漁!バカゲーコレクション」
 と2度組まれています(注2)。
 
 こうした要素が絶妙に絡み合い、2002年春に発売された、最終号となる22号まで、レトロゲームと、「どこか光るものがある」マイナーゲームを中心に扱う方針に変わりはありませんでした。 
 そして、『ナイスゲームズ』と統合され、『ユーゲー』となり、『ゲームサイド』と誌名変更され、現在に至ります。

「愛情」も大事です

 「どんなソフトに対しても、愛情を持って記事にしている所が、ユーゲーの好きな要素です」

 と述べられる読者さんがいらっしゃるように、「愛情」もまた、『ユーズド・ゲームズ』(『ナイスゲームズ』、『ユーゲー』、『ゲームサイド』含む)に欠かせない要素です。
 「愛情」、そしてそこから生まれる「優しさ」、「穏やかさ」、「和み」も『ユーズド・ゲームズ』(特に初期の)に含まれていたことを忘れてはいけません。
 (思い出させてくれた、紅ゆはたさんに感謝!!)

『ユーズド・ゲームズ』が残したもの

 『ユーズド・ゲームズ』から後の『ユーゲー』、『ゲームサイド』に受け継がれたコーナー等も幾つかあります。
 その代表格が「美食倶楽部バカゲー専科」。
 創刊号から『ゲームサイド』に至るまで連載されている名物コーナーです。
(『ゲームサイド』2号では休載ですが)
次第にネタ切れ感も漂ってきたのは否めませんが、まだまだ紹介されるゲームはあるはず…です。

 あと、8号から始まった「疾走!魔法大作戦」も忘れてはいけません。
 当時編集部員だった奥山さんが始めたこのコーナー、当初は連載にするかどうかは未定だったそうです。そのために、「続く…のか?」と曖昧な終わり方にしたほどだそうですから。
 でも評判が高かったようで、途中読者さんからのレポートも交えながら20号まで続き、『ユーゲー』では「復活!魔法大作戦」として2号から7号まで続きました。

 3号から始まった「懐ゲーキャラ名鑑」もありますね。
 こちらは天辰睦紀さん(現「天辰むつ季」)がコーナー名の通り思い入れのある懐かしいゲームを漫画で語り、イラストで紹介するゲームを表現する、というコーナーでした。
 これは『ユーゲー』に入ってからも10号まで続いたものでした。

 8号から始まった「アーケードトラックス」も、『ユーゲー』の23号まで続いたものでした(厳密には23号は北郷さんによる特別編)。
 アーケードゲームについて、毎号何かしらのテーマを設けてゲームを紹介するもので、コンシューマーメインの『ユーズド・ゲームズ』にあっては一見異端に写るものでしたが、コンシューマーとは別に輝いていた頃のアーケードゲームを紹介する意義は大きなものがあったと思います。

 これも8号から始まった「GAME19XX」は、ある意味『ユーズド・ゲームズ』の精神を端的に表していたコーナーかもしれません。
 というのも、1年を数ヶ月に区切り(連載当初は1号につき一年)、各期間を代表するソフトを紹介する、というもので、有名作に限らず隠れた名作も積極的に取り上げられていたからです。
 こちらは『ユーゲー』では20号まで続きました。

 13号からは「マニアックファミコン」がスタートしてます。
 毎回ファミコンソフトを変わった遊び方で遊ぶ、というテーマの元、
 恋パラ支部長が「全米が泣く」ほどの苦労をしながら日々ファミプロにふさわしい遊び方を紹介しています。

 ゾルゲ市蔵さんの漫画も長く続いてますね。
 まずは11号から22号まで連載された「超ゲーム少女ユーゲ」。
 『ユーゲー』になってから15号まで連載された「超々ゲーム少女ユーゲ」。
 15号からは「ゲームShopYou&G」となり、
 『ゲームサイド』1号では「忍者芸夢済度」(2号では「ゲームShopゲー&サイ」)に至る長寿連載です。
 (シリーズ毎に登場人物、設定は変わってますが…)

 最後に忘れてはいけないのが「今月の一本」。
 連載されているうちに微妙に、大胆に内容がリニューアルされてはいるものの、創刊号から『ゲームサイド』に至るまでの十年間毎号連載されている一番の長寿コーナーです。
 しばらくは各ハードごとにソフトが紹介されていましたが、のちに1号に2,3本ペースに(更には攻略コラムがソフトにまつわるテーマのコラムに)、現在では(『ゲームサイド』2号から)コラムメインでゲーム紹介がサブ、という構成になっています。

 初期の読者には「プレミアソフト探検隊」(10号まで)
 「今こそファミコンディスクシステム」(9号まで)
 「ゲームショップ探訪紀」(9号まで)
 「私の懐ゲー」(2号から12号まで)
 などが思い出されるかもしれません。

 これらのコーナーは、今でも『ゲームサイド』に息づいているのです。
 もし『ユーズド・ゲームズ』を読んだことがない方は、今でも発売されている総集編を手に入れてみるのもいいでしょう。
 『ユーズド・ゲームズ』を古本として扱っているゲームショップもあるようですし…(ゲーム探偵団さんとか)

脚注
  
注1:ちなみに14号が発売されたのは2000年の春。
 セガが「ドリームキャスト」を発売してから1年半近くが経過し、SSの新作もほとんど発売されなくなっていたため(2000年3月に『ファイナルファイト リベンジ』が発売されましたが)、SSも『ユーズド・ゲームズ』への仲間入りを果たすことになったようです。

注2:『ユーゲー限定版』によると、『ユーズド・ゲームズ』の人気特集トップ10内にどちらもランクインしています。
 7号のは7位、16号のは8位です。

『ユーズド・ゲームズ』ライターリスト

 ・基本的に50音順、アルファベット順です。敬称は省略させていただきます。
 ・お名前、団体名の後の数字は号数を表します。
 ・こちらの勉強不足につき読み方が分からず、誤った分け方になっているかもしれません。
 万が一誤りがございましたら、申し訳ございません。
 記入漏れもあるかもしれませんので、誤り等のご指摘がございましたら、こっそりとお教え下されば幸いです。
 極力すぐに訂正致します。
 ・気になる点に付いては、「(*数字)」として、一番下に脚注を載せています。

○「あ」行
 ・飴尾拓朗: 22 
 ・飯田斬九郎(無所属トップ屋): 14、
 ・石井宏之: 21、
 ・市川和久: 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18、19、
        20、21、22
 ・岩田一人: 1、
 ・岩本紀彦: 1、2、
 ・IZUYA: 10、
 ・ウガニク: 9、10、
 ・内田幸二: 19、
 ・卯月鮎: 15、16、17、18、19、21、22
 ・大澤良貴: 13、14、15、16(*1)、17、18、19、20、21、22
 ・大嶋 健: 5、

○「か」行
 ・がっぷ獅子丸: 10
 ・上志野雄一郎: 14、15、17、18、19
 ・かややん: 12
 ・岸 直江: 5
 ・北山貴代: 20、21
 ・倉持征木: 11、
 ・ケロッグ伊藤: 7
 ・恋パラ支部長(*2): 18、19、20、21、22
 ・凩健太郎: 4、5、6、8、

○「さ」行
 ・斎 九寧: 7、8、9、10、11、12、13、16、
 ・坂本晃: 6、9、
 ・左曽利英希: 14、15、16、18、20、
 ・佐ぶ: 17、
 ・左保里: 10、11、
 ・シタタメヤ: 17、18、20、22
 ・支部長(*2): 17
 ・ジョッキー☆笹岡(*3): 7、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18、19、20、
                  21、22
 ・白川嘘一郎: 9、19(*4)
 ・新海竹弘: 5、
 ・宿無彦: 16、
 ・鈴木純平: 11、
 ・ゾルゲ市蔵: 8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18、19、20、21、22
○「た」行
 ・田口千鶴: 3、4、13、
 ・田中ノボル: 13、14、
 ・谷村玄也: 10、
 ・多根清史(BIG★BURN): 16、17、
 ・塚本輝男: 15、17、
 ・鶴見和昭: 5、
 ・天堂 任: 7、
 ・戸塚伎一(U.G.S): 15、16、17、19、21、22(*5)
○「な」行
 ・中澤学: 3、4、5、6、7、8、9、
 ・長瀬勝三(*6):15~20
 ・中村満: 3、4、6、7、8、9、10、11、12、13、14、
 ・成田展弥: 5、6、7、8、9、
 ・根本陽平: 5、
○「は」行
 ・春生 文(*7)
 ・藤井宏幸: 13、14、15(*8)、16、17、21(*9)、22
 ・藤渡和聡: 2、
 ・プロスペック: 1、
 ・ヘッドルーム: 1、
 ・冒険企画局: 1、
 ・星野一幸: 13、
 ・本保雅土: 11、
○「ま」行
 ・松田剛: 21、
 ・松戸 姿: 16、22
 ・水野隆志(*10): 15、16、17、18、19、20、21、22
○「や」行
 ・ゆうきサトル(*11):創刊号から
○「ら」行
○「わ」行
 ・鷲尾トモノリ(*12): 8号から17号?
○アルファベット
 ・RD(*13): 17、18、19、20、21、22
 ・M2: 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18、19、20、

*1:16号の奥付にはお名前がありませんが、「ゲームご隠居昔語り」と「ゲームブック五段活用」内の「知られざるゲーム業界本の世界」を執筆されています。
*2:この号のみ「支部長」名義。次号からは「恋パラ支部長」となっています。
*3:『ユーズド・ゲームズ 総集編6』(以下『総集編6』)(P126)によると、7号にて袋とじ企画「新世代ソフト見参!」の『ランニング・ハイ』の記事、11号にて「100円ソフト100本ノック」の記事をいくつか(その中で印象に残るものとして、『キン肉マン マッスルタッグマッチ』を挙げています)、12号から、津田清和氏から引き継ぐ形で「アーケード・トラックス」を執筆、とあります。
*4:19号の奥付にお名前はありませんが、「ユーゲー5周年特別企画 時の流れるままに」内にて、コラムを執筆されています。
*5:奥付では「戸田伎一」とありますが、「温故知新部隊 ゲームえくすぷろ~ら~ず」内の4コママンガでは「戸塚伎一」とあるので、同じ方とみなしました。
*6:奥付にお名前が出ていませんが、『総集編6』(P127)には「M2に所属するライター」とあります。
 「関わった時期」には『「ユーズド・ゲームズ」Vol.15~20』と書かれています。
*7:奥付にお名前が出たことはありませんが、『総集編6』(P211)に
「元編集部員。入社当時は「ユーズド」が略称だった本誌(引用者注:『ユーズド・ゲームズ』)を「ユーゲー」呼ばわりした最初の女。」
 とあります。
 「関わった時期」には「2号から3号の製作あたりまでを最も濃密に。」と書かれています。
*8:15号の奥付では「藤井広幸」とありますが、『総集編6』(P212)では、15号の特集「ファミコン~沈まぬ太陽」の記事を担当したとあるので、同じ方とみなしました。
*9:奥付にお名前がありませんが、「1タイトル10ページ特集 『スタークルーザー』」の攻略記事を担当されています(『総集編6』のP212等より)
*10:水野氏が奥付に登場するのは15号からですが、『総集編6』(P213)では、創刊号から関わっているとあります。
*11:奥付にはお名前が出てきたことはないですが、『総集編6』(P214)にて、創刊号から原稿を書かれている事を述べられています。「19XX」のコーナーも担当されていました。
*12:奥付にお名前が出て来たことはありませんが、『総集編6』(P215)では「関わった時期」の項目に『「ユーズド・ゲームズ」では、たぶんVol.8から17。』とあります。
*13:実は原田勝彦氏のペンネームでした。

『ユーズド・ゲームズ』スタッフ一覧(’96~’97 Vol.1~Vol.5)

 『ユーズド・ゲームズ』の製作に関わった方々の一覧。
 (敬称は省略させて頂きます。)
 最終更新・06.03.05

 *マンガ・イラストを描かれた方々のお名前は奥付にはありませんが、お名前が明記されている方に限り載せておきます。
 *Vol.1のみ「編集・発行 KTCキルタイムコミュニケーション 発売 マイクロデザイン出版局」、
  それ以降は「発行所:KTCキルタイムコミュニケーション」です。

・Vol.1(1996年7月31日発行)
 定価:780円(本体757円)
 編集長:小泉俊昭
 編集部:引地幸一
     中村 満
     津田清和
     奥山美雪
 A  D:石井敏昭
 デザイン:ブラフマン
 編集協力:M2
      岩田一人
      冒険企画局
      ヘッドルーム
      プロスペック
      市川和久
      岩本紀彦
 販売 長谷川安次・堀 秀郎・三好 貴夫

Photographer:Seiji Tanomura
CG Work:Kazuhiro Osakabe
Cover Design:Ken Kaneko
Logo Design:brahuman co,.ltd
Art Direction:Toshiaki Ishii

 マンガ・イラスト
 ・海苔タマコ:「美食倶楽部バカゲー専科」カット
 ・藤井寺 朔水:「愛さえあればだいじょ~ぶ!」
 ・赤津みづは:4コママンガ「マインドシーカーおそるべし」  

・Vol.2(1997年3月1日発行)
 定価:780円(本体757円)
 編集長:小泉俊昭
 編集部:引地幸一
     田口千鶴
     中村 満
     津田清和
     奥山美雪
 アートディレクション:石井敏昭
 デザイン:ブラフマン(金子健・亀尾裕次・常松良三・鈴江広二)
 編集協力:M2
      岩本紀彦
      市川和久
      藤渡和聡
 販売 長谷川安次

Art Direction:Toshiaki Ishii
CG Work:Kazuhiro Osakabe
Cover Design:Ken Kaneko
Logo Design:brahman co ltd.

 イラスト・マンガ
 ・宗本めぐみ:「出張! 暗闇商会」と「ユーゲー研究所」でイラストを描かれています。
 ・藤井寺朔水:「ときめき読者コーナー 愛さえあればたいじょーぶ」(以下読者コーナー)でイラストを描かれています。
 ・みづは:「読者コーナー」で4コママンガを1本描かれています。
 
・Vol.3(1997年5月31日発行)
 定価:本体780円
 編集長:小泉俊昭
 編集部:引地幸一
     津田清和
     奥山美雪
 アートディレクション:石井敏昭
 デザイン:ブラフマン(金子 健・柘植節子・亀尾裕次・常松良三・田中しおり)
 編集協力:市川和久
      M2
      中澤学
      中村満
      田口千鶴
 販売 長谷川安次

 Art Direction:Toshiaki Ishii
CG Work:Kazuhiro Osakabe
Cover Design:Ken Kaneko
Logo Design:brahman co ltd.

 イラスト・マンガ
 ・赤津みづは:特集「充実!中古ゲームライフ」にて「未来のゲームライフ予想図」を見開き2ページで描かれています。
 ・宗本めぐみ:「出張! 暗闇商会」と「ユーゲー研究所」でイラストを描かれています。
 ・天辰睦紀:「懐ゲーキャラ名鑑」Vol.1
        『悪魔城ドラキュラX』~リヒター・ベルモンド~
  *この時は、ページ右側に文章とイラスト、左側にイラスト、というスタイルでした。
 ・藤井寺朔水:「ときめき読者コーナー 愛さえあればだいじょーぶ」でイラストを描かれています。
 
・Vol.4(1997年8月31日発行)
 定価:本体760円
 編集長:小泉俊昭
 編集部:引地幸一
     奥山美雪
 アートディレクション:石井敏昭
 デザイン:金子健・亀尾裕次・常松良三・田中しおり
 編集協力:市川和久
      M2
      凩健太郎
      中澤学
      中村満
      田口千鶴

 (*奥付にお名前はありませんが、「1タイトル8ページ特集『セプテントリオン』」で「協力/左曽利英希」とあります。)

 カバーイラスト:小松崎茂
 ロゴ&デザイン:金子 健

 イラスト・マンガ
 ・後藤幸貴:「あなたの街の中古ゲームショップin名古屋」で見開きでイラストを描かれています。
  *プロフィールが書かれているので、以下に全文引用します。


 「後藤幸貴(ごとう こうき):香水やステンドグラス製作やらと、暇さえあれば何やら人知れない事をしている謎の<名古屋市在住>イラストレイター。好奇心旺盛で行動する為その思考と行動は予想困難。漫画、小説、雑誌を乱読し、TVCMはドラマよりも好き。TV東京のアニメの豊さに憧れるが、関東では吉本新喜劇が放送されていないと知り、ガク然とする。オワライのない生活は嫌い。」


 ・宗本めぐみ:「出張!暗闇商会」と「ユーゲー研究所」でイラストを描かれています。
 ・赤津みずは:「ゲームキオスク(仮)誌上体験版」でイラストを描かれています。
  (*この号では「みづは」ではなく「みずは」と表記されています)
 ・天辰睦紀:「懐ゲーキャラ名鑑」Vol.2
       『ベアナックル』~ベアナックルの方々
  (*この号では、上部約3分の4に『ベアナックル』のイラスト、下部約4分の1に『TMネットワーク ライブ・イン・パワー・ボウル』のマンガ(?)が描かれています。
 ・藤井寺朔水:「ときめき読者コーナー 愛さえあればだいじょーぶ」でイラストを描かれています。

・Vol.5(1997年11月30日発行)
 定価:760円
 編集長:小泉俊昭
 編集部:引地幸一
     奥山美雪
     津田清和
 A D: 石井敏昭
 デザイン:金子健・亀尾裕次・常松良三・田中一徳
 編集協力:市川和久
      M2
      大嶋健
      岸直江
      凩健太郎
      新海竹弘
      鶴見和昭
      中澤学
      成田展弥
      根本陽平

  *特集1「手をだすな!キワモノ全開ハード&ソフト」では、
      「トンデモゲームソフト大行進!」の項は「取材・文/大嶋 健」氏、
      「アヤシイ周辺機器大集合!」では「取材・文:鶴見和昭/RYU-J 製作協力:POSITIVE/ゲームスアーク」、
      「秘境に眠る化石ハードたち」の「カセットビジョン」の項をRoot氏、
      「蛍光表示管ゲーム」の記事作成協力に「花華留多」の松本裕之氏のお名前が載っています。
 また、「WELCOME TO MSX WORLD」では、「Special thanks:APi/めらまん/TLB/なると/いかたま/Makopoko」とあります。 

 カバーイラスト:小松崎茂
 ロゴ&デザイン:金子 健

 イラスト・マンガ
 ・藤堂秋人:特集2「君に捧げるスウィートゲーム」にてイラストを描かれています。
 ・天辰睦紀:「懐ゲーキャラ名鑑」Vol.3
       『スナッチャー』~ギリアン他の方々~
 *今回は、右ページ上半分が文章、下半分がマンガ、左ページがイラストという構成になっています。
 ・藤井寺朔水:「きらめき読者コーナー 愛さえあればだいじょーぶ」でイラストを描かれています。
 

『ユーズド・ゲームズ』スタッフ一覧(’98~’99 Vol.6~Vol.13)

 ’98年から’99年までのスタッフ一覧。
 (敬称は省略させて頂きます)

 奥付には名前がありませんが、マンガやイラストを描かれた方々のお名前も載せておきます。

・Vol.6 1998年2月28日発行
 編集長 滝沢嘉一
 編集部 引地幸一・奥山美雪・津田清和
 AD  石井敏昭
 デザイン 金子健・田中しおり・亀尾裕次・田中一徳・
      常松良三
 編集協力 市川和久
      M2
      凩健太郎
      坂本晃
      中澤学
      中村満
      成田展弥
 販売営業 長谷川安次・大森浩司・松田学・並河美樹・
      藩守亜希子・篠永憲生・板倉正典・鈴木真吾
 
 カバーイラストレーション 小松崎茂
 ロゴデザイン 金子 健(Brahman)
 カバーデザイン Brahman

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」Vol.4『ダライアス』
 ・藤井寺朔水/古沢久美子
 「ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ」
 ・新井理恵 「ビバってNON!!NON!!」第一回

・Vol.7 1998年5月29日発行
 編集長 滝沢嘉一
 編集部 引地幸一・奥山美雪・津田清和
 AD 石井敏昭
 デザイン 金子健・田中しおり・亀尾裕次・田中一徳・
      常松良三
 編集協力 市川和久
      M2
      斎 九寧
      ケロッグ伊藤
      ジョッキー☆笹岡
      天堂 任
      中澤学
      中村満
      成田展弥
 販売営業 長谷川安次・大森浩司・松田学

 カバーイラストレーション 小松崎茂
 ロゴデザイン 金子 健
 カバーデザイン 亀尾裕次(Brahman)

 マンガ・イラスト
 ・斎藤智晴 「薔薇とゴージャスと私」(2ページ)
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」
 (引用者注:Vol.6とあるが、実際はVol.5)
  『デジタルデビルストーリー~女神転生』
 ・藤井寺朔水/古沢久美子
 「ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ」
 ・新井理恵
 「ビバって NON!!NON!!」第2回
  (引用者注:次号からは掲載されていないので、実質的には最終回)

・Vol.8 1998年8月31日発行
 編集長 滝沢嘉一
 編集部 引地幸一・奥山美雪・津田清和
 AD 石井敏昭
 デザイン 金子健・田中しおり・亀尾裕次・常松良三
 編集協力 市川和久
      M2
      斎 九寧
      凩健太郎
      ゾルゲ市蔵
      中澤 学
      中村 満
      成田展弥
 販売営業 長谷川安次・大森浩司・松田学

 カバーイラストレーション 小松崎茂
 ロゴデザイン 金子 健
 カバーデザイン 亀尾裕次(Brahman)

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 特集1イラスト、「懐ゲーキャラ名鑑」
  (引用者注:Vol.7とあるが、実際はVol.6)
  『レディストーカー』
 ・藤井寺朔水/古沢久美子
 「ぱやぱや読者コーナー 愛さえあればだいじょ~ぶ」
 
・Vol.9 1998年11月30日発行
 編集長 滝沢嘉一
 編集部 引地幸一・奥山美雪・津田清和
 デザイン マイクロクリエイティブ
 編集協力 市川和久
      ウガニク
      M2
      坂本晃
      斎 九寧
      白川嘘一郎
      ゾルゲ市蔵
      ジョッキー☆笹岡
      中澤学
      中村満
      成田展弥
 販売営業 長谷川安次・大森浩司・松田学

 表紙イラスト 小松崎茂
 表紙デザイン 山本雅彦

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」
  (引用者注:Vol.8とあるが、実際はVol.7)
  『スペランカー』
 (引用者注:読者ページイラスト担当、藤井寺朔水/古沢久美子ご両名のお名前がこの号から表記されなくなった。)

・Vol.10 1998年2月28日発行
 (引用者注:「1998年」は「1999年」の誤りか)
 編集長 滝沢嘉一
 編集部 引地幸一・奥山美雪・津田清和
 デザイン マイクロクリエイティブ
 編集協力 市川和久
      IZUYA
      ウガニク
      M2
      がっぷ獅子丸
      斎 九寧
      左保里
      ジョッキー★笹岡
      ゾルゲ市蔵
      谷村玄也
      中村満
 販売営業 長谷川安次・大森浩司・加藤勝・松田学

 表紙イラスト 小松崎茂
 表紙デザイン 小野瞳
 タイトルロゴデザイン 金子健(ブラフマン)

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 特集1のカット、「懐ゲーキャラ名鑑」
  (引用者注:Vol.9とあるが、実際はVol.8)『源平討魔伝』
 (・ゾルゲ市蔵  表記はないが、特集2のカットと
  マンガ(「ゾルゲはやお」名義)を担当しているものと思われる)

・Vol.11 1999年5月31日発行
 編集長 滝沢嘉一
 編集部 引地幸一・奥山美雪・津田清和
 デザイン マイクロクリエイティブ
 編集協力 市川和久
      M2
      倉持征木
      斎 九寧
      左保里
      ジョッキー☆笹岡
      鈴木純平
      ゾルゲ市蔵
      中村満
      本保雅土
 販売営業 長谷川安次・大森浩司・加藤勝

 表紙イラスト 小松崎茂
 タイトルロゴ 金子健(Brahman)
 表紙デザイン 小野瞳

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 特集1のカット、「懐ゲーキャラ名鑑」
  (引用者注:Vol.10とあるが、実際はVol.9)
  『ヴァンパイア・キラー』
 ・ゾルゲ市蔵 「バフォメットツアー in韓国99レポート with Used Games」、
「超ゲーム少女ユーゲ」連載第1回(「ゾルゲ・F・不二雄」名義)

・Vol.12 1999年9月1日発行
 編集長 滝沢嘉一
 編集部 津田清和・奥山美雪・荒木秀哉・原田勝彦
 デザイン マイクロハウス・小野 瞳・金本美緒
 編集協力 市川和久
      M2
      かややん
      斎 九寧
      ジョッキー☆笹岡
      ゾルゲ市蔵
      中村満
 販売営業 長谷川安次・大森浩司・加藤勝
 広告営業 小山睦夫・五十嵐健一

 表紙イラスト 小松崎茂
 タイトルロゴ 金子健(Brahman)
 表紙デザイン 小野瞳

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」
  (引用者注:Vol.12とあるが実際はVol.10) 『弟切草』
 ・ゾルゲ市蔵 「超ゲーム少女ユーゲ」第二回(「ゾルゲ正美」名義)

・Vol.13 1999年12月3日発行
 編集長 滝沢嘉一
 編集部 津田清和・奥山美雪・荒木秀哉・原田勝彦
 デザイン マイクロハウス・小野 瞳・金本美緒
 編集協力 市川和久
      M2
      大澤良貫(引用者注:「貫」は「貴」の誤り?)
      斎 九寧
      ジョッキー☆笹岡
      ゾルゲ市蔵
      田口千鶴
      田中ノボル
      中村満
      藤井宏幸
      星野一幸
 販売営業 長谷川安次・河合秀晃
 広告営業 小山睦夫・五十嵐健一

 表紙イラスト 小松崎茂
 タイトルロゴ 金子健
 表紙デザイン 小野瞳

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」(4ページ拡大版)
  (引用者注:Vol.12とあるが、実際はVol.11)
  『ロマンシング・サ・ガ・2』
 ・ゾルゲ市蔵 「超ゲーム少女ユーゲ」第三回
  (「ゾルゲ12月発売」名義)

『ユーズド・ゲームズ』スタッフ一覧('00~'02 Vo.l14~Vol.22)

’00年から’02年までのスタッフ一覧
(敬称は省略させていただきます)

・Vol.14 2000 SPRING 2000年3月3日発行
 編集長:滝沢嘉一
 編集部:津田清和・奥山美雪・荒木秀哉・原田勝彦
 デザイン:マイクロハウスクリエイディブ事業部・小野 瞳・金本美緒
 編集協力:飯田斬九郎(無所属トップ屋)
      市川和久
      M2
      上志野雄一郎
      大澤良貫(引用者注 「貫」は「貴」の誤り?)
      左曽利英希
      ジョッキー☆笹岡
      ゾルゲ市蔵
      田中ノボル
      中村満
      藤井宏幸
 販売営業:長谷川安次・河合秀晃
 広告営業:小山睦夫・五十嵐健一

 表紙イラスト:小松崎茂
 タイトルロゴ:金子健
 表紙デザイン:小野瞳

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」
  (引用者注 Vol.13とあるが実際はVol.12)
  『ナイトストライカー』
 ・ゾルゲ市蔵(「ゾルゲ修羅場」名義)
  「超ゲーム少女ユーゲ」第四回「幸一の恋」(前編)

・Vol.15 2000 SUMMER 2000年6月3日発行
 編集長:滝沢嘉一
 編集部:津田清和・奥山美雪・荒木秀哉・原田勝彦
 デザイン:マイクロハウスクリエイティブ事業部・小野 瞳・金本美緒
 編集協力:市川和久
      卯月鮎
      M2
      大澤良貫(引用者注 「貫」は「貴」の誤り?)
      上志野雄一郎
      左曽利英希
      ジョッキー☆笹岡
      ゾルゲ市蔵
      塚本輝男
      戸塚伎一(U.G.S)
      藤井広幸(引用者注 「広」は「宏」の誤?)
      水野隆志
 販売営業:長谷川安次・河合秀晃
 広告営業:小山睦男・五十嵐健一
 (引用者注・この号から、小山氏の名前が「睦夫」から「睦男」と表記されている)

 表紙イラスト:小松崎茂
 タイトルロゴ:金子健
 表紙デザイン:小野瞳

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」(引用者注 Vol.14とあるが実際はVol.13)
 『シャーロック・ホームズの探偵講座』
 ・ゾルゲ市蔵 「超ゲーム少女ユーゲ」
  (原作ゾルゲ・タオライ 作画・ファランポーン・マーチャイ 名義)
  (引用者注 扉下に「今回はゾルゲ先生急病につき、バンコク在住の友人ファランポーン・マーチャイ氏が代筆しました」との注意書きがある)

・Vol.16 2000 AUTUMN 2000年9月1日発行
 編集長:滝沢嘉一
 編集部:津田清和・奥山美雪・荒木秀哉・原田勝彦
 デザイン:マイクロハウスクリエイティブ事業部
      小野 瞳・金本美緒
 編集協力:市川和久
      卯月 鮎
      M2
      左曽利英希
      斎 九寧
      ジョッキー☆笹岡
      宿無彦
      ゾルゲ市蔵
      多根清史(BIG★BURN)
      戸塚伎一(U.G.S)
      藤井宏幸
      水野隆志
      松戸 姿
 (引用者注・「ゲームご隠居昔語り」筆者、大澤良貴氏のお名前が奥付には無し)
 販売営業:長谷川安次・河合秀晃
 広告営業:小山睦男・五十嵐健一

 表紙イラスト:アロアズフゥ
 タイトルロゴ:金子健
 表紙デザイン:小野瞳

 マンガ・イラスト
 ・ら斎藤
 ・ゾルゲ市蔵
 ・がっぷ獅子丸
 ・飛龍乱
  (上記4名が「超ゲーム少女ユーゲ」を執筆)
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」(引用者注・Vol.15とあるが、実際はVol.14)
  『ドラゴン・スピリット』

・Vol.17 2000 WINTER 2000年12月1日発行
 編集長:津田清和
 編集部:奥山美雪・秋田俊悦・萩原麻衣
 デザイン:マイクロハウスクリエイティブ事業部
      小野 瞳・金本美緒
 編集協力:RD
      市川和久
      卯月 鮎
      M2
      大澤良貴
      上志野雄一郎
      佐ぶ
      シタタメヤ
      ジョッキー☆笹岡
      支部長
      ゾルゲ市蔵
      多根清史(BIG★BURN)
      塚本輝男
      戸塚伎一(U.G.S)
      藤井宏幸
      水野隆志
 販売営業:長谷川安次・河合秀晃
 広告営業:小山睦男・五十嵐健一

 表紙イラスト:アロアズフゥ
 タイトルロゴ:金子健
 表紙デザイン:小野瞳

 マンガ・イラスト
 ・戸塚伎一 (特集2内のマンガ「ユニバーサル・ゲーム・ソルジャー ゆゲそるくん」)
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」(引用者注・Vol.16とあるが、実際はVol.15)
  『ダークセイバー』
 ・ゾルゲ市蔵 「超ゲーム少女ユーゲ」第7回「幸一の恋」後編

・Vol.18 2001 SPRING 2001年3月1日発行
 編集長:津田清和
 編集部:奥山美雪・秋田俊悦・萩原麻衣
 デザイン:マイクロハウスクリエイティブ事業部
      小野 瞳・金本美緒
 編集協力:RD
      市川和久
      卯月鮎
      M2
      大澤良貴
      上志野雄一郎
      恋パラ支部長
      左曽利英希
      シタタメヤ
      ジョッキー☆笹岡
      ゾルゲ市蔵
      水野隆志
 販売営業:長谷川安次・河合秀晃
 広告営業:小山睦男・五十嵐健一

 表紙イラスト:アロアズフゥ
 タイトルロゴ:金子健
 表紙デザイン:小野瞳

 マンガ・イラスト
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」(引用者注・Vol.17とあるが、実際はVol.16)
  「ファイナルファンタジーシリーズ」
 ・戸塚伎一 (特集2内マンガ「MSXメモリーズ」)
 ・ゾルゲ市蔵(「ゾルゲ零士」名義)「超ゲーム少女ユーゲ」第八回 大いなる試み(1)

・Vol.19 2001 SUMMER 2001年6月1日発行
 編集長:津田清和
 編集部:奥山美雪・秋田俊悦・萩原麻衣
 デザイン:マイクロハウスクリエイティブ事業部
      小野 瞳
      金本美緒
 販売営業:長谷川安次・河合秀晃
 広告営業:小山睦男・五十嵐健一
 編集協力:RD
      市川和久
      卯月鮎
      内田幸二
      M2
      大澤良貴
      上志野雄一郎
      恋パラ支部長
      ゾルゲ市蔵
      戸塚伎一
      水野隆志
 (引用者注・白川嘘一郎氏が「特集2」内のコラムを執筆)

 表紙イラスト:ワダタカアキ

 イラスト・マンガ
 ・成田保宏(特集1 イラスト)
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」(引用者注・Vol.18とあるが、実際はVol.17)
  『ディーヴァ』
 ・ゾルゲ市蔵 「バフォメットツアー with Used Games in香港&タイ2001レポート」
        「超ゲーム少女ユーゲ」(「ゾルゲいろいろ」名義) 第9回 大いなる試み(2)

・Vol.20 2001 AUTUMN  2001年9月1日発行
 編集長:津田清和
 編集部:奥山美雪・秋田俊悦・萩原麻衣
 デザイン:マイクロハウスクリエイティブ事業部
       小野 瞳・金本美緒
 編集協力:RD
        市川和久
        M2
        大澤良貴
        北山貴代
        恋パラ支部長
        左曽利英希
        シタタメヤ
        ジョッキー☆笹岡
        ゾルゲ市蔵
        水野隆志
 販売営業:長谷川安次・河合秀晃
 広告営業:小山睦男・五十嵐健一

 表紙イラスト:ワダタカアキ

 イラスト・マンガ
 *今回は、特集2「ヒーロー&ヒロイン特集 君の笑顔にノックダウン」
  にて、8名の方々がイラストを描かれている(氏名の右に、描かれたゲームタイトルを挙げておきます)。
  なお、天辰氏の「懐ゲーキャラ名鑑」(Vol.19とあるが、実際はVol.18)もこの特集内に掲載。
  ゾルゲ市蔵氏は「超ゲーム少女ユーゲ」(第十回 大いなる試み(3))も描かれている。

 ・ワダタカアキ 『MOTHER』
 ・走麻下 『真・女神転生』
 ・斎藤智晴 『ストライダー飛竜』
 ・雁えりか 『イース』
 ・神余みーや(かなまり・みーや) 『餓狼伝説』
 ・ゾルゲ市蔵 『ヒットラーの復活 TOPSECRET』
 ・佐藤アルミ 『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』
 ・天辰睦紀 『Dの食卓』

・Vol.21 2001 WINTER 2001年12月1日発行
 編集長:津田清和
 編集部:奥山美雪・秋田俊悦・萩原麻衣
 デザイン:マイクロハウスクリエイティブ事業部
       小野 瞳・金本美緒
 編集協力:RD
       石井宏之
       市川和久
       卯月鮎
       大澤良貴
       北山貴代
       恋パラ支部長
       ジョッキー☆笹岡
       ゾルゲ市蔵
       戸塚伎一
       松田剛
       水野隆志
 販売営業:長谷川安次・河合秀晃
 広告営業:小山睦男・五十嵐健一

 表紙イラスト:ワダタカアキ

 マンガ・イラスト
 ・斎藤かよこ 「特集1」内にて 4コママンガ「人生ベニテングタケ」掲載
 ・戸塚伎一 「温故知新部隊 ゲームえくすぷろ~ら~ず」第1話内にてイラスト、4コママンガ「レゲ恵ちゃん」執筆
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」(引用者注・Vol.20とあるが、実際はVol.19) 『クイズ迷探偵ネオ&ジオ』と
        「特集3」内のイラスト担当
 ・ゾルゲ市蔵 「超ゲーム少女ユーゲ」第十一回 大いなる試み(四)

・Vol.22 2002 SPRING 2002年3月1日発行
 (この号をもって、『ユーズド・ゲームズ』最終号)

 編集長:津田清和
 編集部:奥山美雪・萩原麻衣・北郷健・榎本正幸
 デザイン:マイクロハウスクリエイティブ事業部
       小野 瞳・金本美緒
 編集協力:RD
       飴尾拓朗
       市川和久
       卯月鮎
       大澤良貴
       恋パラ支部長
       シタタメヤ
       ジョッキー☆笹岡
       ゾルゲ市蔵
       戸田伎一(引用者注・「戸田」は「戸塚」の誤り?)
       藤井宏幸
       松戸姿
       水野隆志
 (引用者注・「小松崎茂氏追悼企画」にて、引地幸一氏が1ページ執筆)
      
 販売営業:長谷川安次・河合秀晃
 広告営業:マイクロハウス レップ営業部・五十嵐健一

 表紙イラスト:ワダタカアキ

 マンガ・イラスト
 ・戸塚伎一(U.G.S)「温故知新部隊 ゲームえくすぷろ~ら~ず」第2話にて、イラストと4コママンガ「レゲ恵ちゃん」Vol.02執筆。
 ・天辰睦紀 「懐ゲーキャラ名鑑」(引用者注・Vol.21とあるが、実際はVol.20)
        『ファイアーメン』
 ・ゾルゲ市蔵 「超ゲーム少女ユーゲ」 第十二回(最終回) さよならユーゲ

(*『ユーズド・ゲームズ 総集編』の1~3は所有していないので、データが分かりません。すいません)

『ユーズド・ゲームズ総集編』スタッフ一覧(総集編4~総集編6)

・『ユーズド・ゲームズ 総集編4』(1999 Vol.13~2000 Vol.16)

 2001年4月10日発行
 定価:本体1800円+税
 
 編集長:津田清和
 編集部:奥山美雪
     秋田俊悦
     萩原麻衣
 デザイン:マイクロハウス クリエイティブ事業部
 販売営業:長谷川安次
      河合秀晃
 広告:小山睦男
    五十嵐健一
 印刷:図書印刷株式会社

 表紙イラスト:アロアズフゥ
 タイトルロゴ:金子 健
 表紙デザイン:小野 瞳

 発売 キルタイムコミュニケーション
 
 『ユーズド・ゲームズ 総集編5』(2000 Vol.17~2001 Vol.20)

 2002年5月2日発行
 定価:本体1800円+税

 編集長:津田清和
 編集部:奥山美雪
     北郷健
     榎本正幸
 デザイン:マイクロハウス クリエイティブ事業部
 販売営業:長谷川安次
      河合秀晃
 広告営業:五十嵐健一
      小林新菜
 印刷:図書印刷株式会社

 カバーイラストレーション:ワダタカアキ

 発売 キルタイムコミュニケーション
・『ユーズド・ゲームズ 総集編6』(2001 Vol.21~2002 Vol.22収録)

 2003年4月10日発行
 定価:本体1200円(消費税別)

 編集長:津田清和
 編集部:奥山美雪
      北郷 健
      榎本正幸
 デザイン:マイクロハウス クリエイティブ事業部
 販売営業:河合秀晃
 広告営業:五十嵐健一

 カバーイラストレーション:ワダタカアキ 
  
 発売 キルタイムコミュニケーション
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